ゴー宣ネット道場

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切通理作
2017.1.25 23:31

ご報告とお詫び


   数日前、小林さんと連絡が取れなかった原因、ほぼこれではないかということがわかりました。
 ひとつは、頂いたメールがパソコンのメールだと思い込んでいたということ。そして、数日前に僕が携帯を買い換えたということです。

 もちろん電話番号含め、以前のデータも移し替えることが出来ているのですが、買い換えの原因が旧携帯の故障で、買い替えるまで多少時間があったのと、新しい携帯で受信されたものを見る方法が若干異なっていたために、確認できていなかったのです。

 よしりん企画の岸端さんにお送りしたメールがもし届いているなら、パソコンではやりとり出来ているということですから、原因はたぶんこれだと思います。

 大変失礼いたしました!
 
 以前の携帯は機能が多すぎ、電池がすぐなくなったため、今回ガラケーに戻し、インターネットなどは家に帰って見ればいいと、気楽な気分になっていた隙があったのだと思います。今後はそのようなことが決してないように致します!

 本日はゴー宣ネット道場の収録です。高森さんともうまく連絡が取れず申しわけありませんでした。

 本日の収録、気を引き締めて頑張りたく思います。

切通理作

昭和39年、東京都生まれ。和光大学卒業。文化批評、エッセイを主に手がける。
『宮崎駿の<世界>』(ちくま新書)で第24回サントリー学芸賞受賞。著書に『サンタ服を着た女の子ーときめきクリスマス論』(白水社)、『失恋論』(角川学芸出版)、『山田洋次の<世界>』(ちくま新著)、『ポップカルチャー 若者の世紀』(廣済堂出版)、『特撮黙示録』(太田出版)、『ある朝、セカイは死んでいた』(文藝春秋)、『地球はウルトラマンの星』(ソニー・マガジンズ)、『お前がセカイを殺したいなら』(フィルムアート社)、『怪獣使いと少年 ウルトラマンの作家たち』(宝島社)、『本多猪四郎 無冠の巨匠』『怪獣少年の〈復讐〉~70年代怪獣ブームの光と影』(洋泉社)など。

次回の開催予定

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第92回 令和2年 10/11 SUN
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テーマ: 「『コロナ論』が炙り出したもの」

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