ゴー宣ネット道場

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小林よしのり
2018.11.29 14:24日々の出来事

デマ屋ツネヒラはトッキーに勝てるか?

ネトウヨ出身の古谷ツネヒラが、またデマでわしを
陥れようとしているらしい。
この男は小林よしのりの父権に捕まってしまって、
超えられない悔しさにデマまで飛ばして反抗している
小物である。

小物でも、デマはアンチ小林よしのりの極左が喜んで
拡散するから、油断はできない。
デマ屋ツネヒラに関しては、我がスタッフ・時浦に
監視を任せている。

時浦の国語力と批判力は確実にして痛烈、ツネヒラ
ごときじゃ絶対に太刀打ちできない。
デマ屋ツネヒラはトッキーの監視を逃れて悪さする
ことはできない。
さらに「ゴー宣道場」の門下生の目も光っている。

もっと言えば、アイヌ問題に関しては、わしよりも
砂澤陣という当事者の論客がいる。
砂澤陣は芸術家・砂澤ビッキの息子で、アイヌの血を
ひく研究者である。
アイヌ問題で何か言いたがる者たちは、異様なことに
この砂澤陣を完全無視している。
都合の悪い存在だからだ。

デマ屋・ツネヒラは砂澤陣と対決したらどうだ?
香山リカもみんな逃げるんだけどね。
アイヌの血をひく当事者が論客となっているから、
わしはアイヌ問題では彼に任せるしかない。
それが仁義だろう。

承認願望の権化・古谷ツネヒラが小林よしのりの承認
を得るときが来るか?
まずなさそうだな。時浦に叩き潰されるだけだ。

小林よしのり

昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。
近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。
新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。
また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。

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