ゴー宣ネット道場

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笹幸恵
2018.12.2 22:47ゴー宣道場

本日の打ち合わせ

打ち合わせと書いて、うまいめしと読む。

今日は都内某所のしっぽり系和食で、
ゴー宣道場の打ち合わせ。

まずは来年5月3日にあの目黒の大きな会場で
道場を開催するのか否かが議論になりました。
師範方から様々な意見や提案が出ましたが、
ひとまず様子を見ることに。
あと半年の間に、憲法問題がどうなっているか、
ギリギリまで待ってから決めることになりました。
そして来年の道場開催のスケジュールの確認と、
次回道場の進行について話し合いました。

その間、次々にお料理が運ばれて
きましたよ~。


こちらは前菜。
わかさきがやわらかくて優しいお味でした。


炭火で、鶏肉はじっくりと。
松阪牛さまは表面を軽く炙って。
いや~、とろけましたわ~~~。


お口直しのあとは、ほっくり焼いたカマスと
上品な野菜の炊き合わせ。

(今日のおしながきのごく一部です)


その後は、これからの道場の運営手法など、
話題は多岐にわたりました。

が、まずは来週のゴー宣道場だ!
ゲストの山尾議員がどんなお話をしてくださるか、
どんな論点が出てくるのか、楽しみです。

松阪牛さま、ホントおいしかったな~。

小林先生、みなぼん、送迎ありがとうございましたm(__)m


笹幸恵

昭和49年、神奈川県生まれ。ジャーナリスト。大妻女子大学短期大学部卒業後、出版社の編集記者を経て、平成13年にフリーとなる。国内外の戦争遺跡巡りや、戦場となった地への慰霊巡拝などを続け、大東亜戦争をテーマにした記事や書籍を発表。現在は、戦友会である「全国ソロモン会」常任理事を務める。戦争経験者の講演会を中心とする近現代史研究会(PandA会)主宰。大妻女子大学非常勤講師。國學院大學大学院文学研究科博士前期課程修了(歴史学修士)。著書に『女ひとり玉砕の島を行く』(文藝春秋)、『「白紙召集」で散る-軍属たちのガダルカナル戦記』(新潮社)、『「日本男児」という生き方』(草思社)、『沖縄戦 二十四歳の大隊長』(学研パブリッシング)など。

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テーマ: 「コロナ後のリベラル」

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