ゴー宣ネット道場

BLOGブログ
小林よしのり
2020.9.23 09:37日々の出来事

ドラマは女優で見る

昨日は今後『ゴー宣』を描いていくための読書をしていた。

中村アン新木優子が好きで、この二人に見惚れるために
「SUITS」を見ていたのに、間もなく終わりそうだ。
残念だ。もっと中村アンが見たい。

今日は「私どう」があるが、これは映画「膵臓」で浜辺美波
見て完全に心を奪われ、見始めたのだが、話がどろどろ
していてすごく面白い。
観月ありさがあんな恐い役を演じるなんて凄いな。

浜辺美波と白石聖がどこか似ている。
白石聖が好きで「恐怖新聞」を見ようとしたが、一日の終わり
に恐すぎるのでやめた。

「麒麟がくる」は信長が出なけりゃ全然面白くない。
特に川口春奈が出なけりゃ見てる意味がない。
川口春奈を毎回出して欲しい。

秋以降、わしの好きな女優が出るドラマがあるだろうか?
やっぱりドラマは女優だな。女優で見る。

小林よしのり

昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。
近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。
新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。
また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。

次回の開催予定

第94回

第94回 令和2年 12/6 SUN
14:00

テーマ: 「コロナ後のリベラル」

INFORMATIONお知らせ