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トッキー
2020.10.17 11:46ゴー宣道場

嵐を呼びまくっている、東海ゴー宣道場への質問!

11月8日開催、
東海ゴー宣道場に向けたご質問、
既に完全に嵐を呼んでおりますが、
今日もご紹介します!!

 

 

皇位継承問題を考える時、「現代人の感覚だけで考えるな、感情を排せよ」という論調をよく見ます。まるで脅し文句のようですが、そもそも感情を排するなんてことができるんでしょうか?
側室が無くなったのも感情があるからでしょうし、感情があるから令和フィーバーも起きたと思ってます。皇室に感情移入しながらこの問題を考えるというのは思慮が足りない浅い考え方なのでしょうか?
(愛知のTさん)

 

主に倉持先生への質問になるかと思いますが、小池都知事をはじめとする自治体の、感染予防対策の名の下に横行した数々の人権侵害に対する、法に則った戦い方についてです。
これらの施策についてはことごとく憲法違反ということが師範の先生方の共通認識になっているかと思いますが、それによって被害を受けた人や店舗に泣き寝入りさせず、これ以上の権力の暴走を食い止める為には、やはり法に訴えるしかないかと。
裁判所には違憲立法審査権があって、法律や政令が憲法違反かどうかを審査して、違憲だった場合は無効にすることができるというのを昔学校で習いました。都民ファーストが出している罰則付き条例みたいなのが可決されてしまったような場合でも、裁判で違憲判決が出れば無効にでき、他の自治体が追従するのも防げるのではないかと思います。
それを踏まえて、お聞きしたいこととしては、
①裁判に持ち込むのに必要な要件は何ですか?
②実際にどこかでそういう動きはありますか?
③そのような裁判を起こすのを自分が支援したい場合、どのようなことができますか?
(DANさん)

 

1つ。
よしりん先生への質問。(ほかの師範方も含む。)
先生は「邪馬台国九州説」を採用して、「ゴー宣」でも描かれていましたが、先生が「邪馬台国九州」を、そう確信するに至った根拠は何でしょうか?今度「建国論」を描くと先生はおっしゃっていましたが、そのことと関係があるのでしょうか?ちなみに私は関西生まれ関西育ちで「畿内説」に傾斜していた私としては目からウロコだったのですが、ほかの師範方は「九州説」についてどうお考えでしょうか。再度先生に聞きたいのですが、「建国論」   
について現時点で先生が考えている構想をお聞かせ願えればとも思います・

2つ。
これはよしりん先生への質問になると思います。
約20年近く前にSAPIO版「ゴー宣」で連載して中断した「古時記」。先生は数年前に先生のブログで「いつか一冊の本として完成させたい」とおっしゃっていました。(と私は記憶しています、間違っていたらすみません)先生はブログ等で時折先生ご自身の宗教哲学(特に仏教観)について語っておられ、また昨今、日本の自虐的歴史観を見直す動きから、若手の(歴史などの)学者が活躍していることを考えて、機が熟したら一冊の本が出来そうな感じがするのですが、書籍化を阻むものは一体何でしょうか?

3つ。
師範全員への質問になるかと思います。
女性天皇、女性宮家の件。論点は「側室なしで皇位の安定的な継承は可能かどうか」に絞られてきたとは思うけど、いまだにマスコミなどが「男系」か「女系」か二項対立に落とし込んでいる、このこと自体にも問題があるとは思いますが、このような国民にとって最重要の宿題を議論すらしようとしない、政治家の怠慢は私は異常だと思います。
そして私は、政治家の怠慢は選んだ私たち国民の怠慢でもあると思います。
国民の大多数が女性天皇、女系天皇、女性宮家を支持しているのに、なぜ国民の中から声を上げようという声が上がらないのか?
これは私が思うことですが、実は国民(実態は畜群)は、日本はアメリカに支配されていいというあきらめとか、ニヒリズムがそうさせているのではないかと思うのですが、どうでしょうか?師範の皆さんにお聞きしたいです。
(T.Kさん)

 

来年に秋田県での道場のテーマと思ってましたが、
「秋田県出身の首相のもとで愛子さまが皇太子になるには」どうしたらよいですか?
(秋田のタカさん)

 

自分は愛子様がお産まれになった時、雅子様の年齢及び皇室に若い男子がいらっしゃらない事を踏まえて、直ちに皇室典範の改正に着手するものと思っていました。すでに「詰み」なのが明らかだからです。
が、そうはならなかった。
権力のあるノイジーマイノリティの存在のせいだと分かっていますが、ではなぜマジョリティの議員達はサイレントを選択したのでしょうか?
憲法にも規定されている「国民の象徴」が存在しなくなるかもしれないのに…。
憲法にも男女は同等だと書かれているのに…。
小泉内閣での動きがもう少し速ければ、と悔やまれてなりません。
「男尊女卑」という考えは、「国体の存続」よりも「憲法」よりも議員達にとって重要なのでしょうか?
(ねこまるさん)

 

木蘭師範への質問です。

師範になられた時からの一ファンです。
「なんでも質問して良い」
との事なので…‥‥‥無礼承知で!お願い致します。

これまで何度か道場に参加し、そのお姿を拝見しておりました。
そして先日の「オドレら」に設営隊として参加させていただいた折、帰り際に会場出口で「お疲れさまでした!」と直接挨拶したところ、気さくに応じていただきました。その瞬間、舞い上がりました。
憧れの師範と直接挨拶‥‥
思ってもみない展開‥‥

「二人で食事とかしたらどんな話が出来るんやろう?」

と帰りの新幹線でビール片手に妄想タイムに入る位気になりました。
以上、前置きw

質問
私のような一般大衆が、木蘭師範と二人で食事(夜・酒付き)する機会を得る事が出来ますでしょうか?
またその為の手段があるならご教示頂ければ幸いです。

(妻帯者・子持ちです。邪で不純な動機は一切御座いません)(たぶん)
(軟体社長さん)

 

笹先生への質問です。
・軍事トリビア興味深く拝見しております。
笹先生が先の大戦に興味を持つきっかけになった事とはどんなことがあったのか気になりますので教えてください。
そして大戦前後で憲法が変わっています。憲法だけが全てではないと思いますが、元軍人の方に会われ、戦争遺跡を巡られた経験から、憲法の違いを感じることがあったら教えてください。

・ゴー宣道場は常に白熱した議論になり、話に割って入らないといけない時もあり進行が大変だと思います。
笹先生が進行で心がけていることや、大変だったなと思う回があったら教えてください。
(第83回は除いてでお願いいたします)
(ふぇいさん)

 

小林先生への質問
小林先生の奥様は小林先生の浮気に寛容ですが、これは奥様の先天的な性格によるものですか?それとも小林先生の誘導によるものですか?

倉持先生への質問
以前、小林先生がブログで倉持先生に政治家になってもらいたいと書かれていましたが、政界進出についてご興味はありますか?また実現可能性はありますか?
(ハートマン軍曹さん)

 

私は司法書士をしております。

司法書士業界は、不動産関連の業界です。

昨今のリモートワークの広がりは、自分らの仕事がなくなる原因に
なるので私は危機感を感じておりますが、同業者でそのような危機
感をもつ人は少数です。

現状、壊滅的に仕事が減少していないために、危機感をもちにくい
ようです(私は該当しません(泣))。

同業者にどのように訴えたら、危機感をもってもらえるのでしょう?
(たこちゃんさん)

 

旧軍の方々にお会いする機会の多い笹先生に質問です。

旧軍の方々は男系継承しか認めない皇位継承の制度についてどう考えておられますか?
皇室を存続させるためにも、女性天皇を容認する人の方が多いでしょうか?それとも前例踏襲で男しか認めないという人の方が多いでしょうか?

質問の背景は、天皇陛下万歳と叫びながら散華された方々と同世代の方々が皇室の存続について現在、どう考えているのか知りたいと思ったためです。
(ハートマン軍曹さん)

 

笹さんに伺いたい事があります。

先日、映画のミッドウェイを見ていて、幾つか違和感を感じた所がありました。

真珠湾攻撃の場面で、日本の戦闘機(零戦?)が戦艦を攻撃する際、ずっと機関銃を戦艦に向けて放っていました。
また、二隻の米戦艦の間を何度も潜り、米兵を標的にしていました。

真珠湾攻撃の目的は空母の破壊だったので、戦艦や工場を爆弾で攻撃するのは当然としても、機関銃が効きそうもない
戦艦や、リスクが高い割に大して効果を得られそうにない(様に感じました)、海兵への銃撃を執拗に行ったのでしょうか?

同じ様に、中国の村を日本軍が戦闘機で襲う場面にも、陸から歩兵が攻めて占領した方が、目的を果たしやすいのではないか?
こんな無駄な事するのか?と思いました。

ゲリラ殲滅を目的にしたとしても、支那戦線において軍需工場のない村を、わざわざ戦闘機と銃撃だけで攻撃する様な事はあったのでしょうか?

もう一つは、泉さんに質問があります。

泉さんはいつも詳しい資料を調べておられますが、どうやって見つけ出しているのでしょうか?
一般の人間でも、何かコツを知れば、ある程度調べ出し、またフェイクかどうかを見分ける事が出来るのでしょうか?
(御結美さん)

 

 

【10月16日取りまとめ分】
1、コロナ禍が終わったら即インバウンドにふりそうですが
その流れは庶民の反応でブレーキがかかるでしょうか。
2、緊急性から行くと憲法改正の前に皇室典範改正だと
考えていますがその認識でよいでしょうか。
3、今のNHKの朝ドラは今朝終戦を迎えたところですが
戦争の描写と戦時中の描写はいつも首をかしげます。
(今回は特に軍服がひどかった)
本当に国内はああいう状態だったのか。
このころの全体主義と今のコロナの全体主義の
似通っているところと違いは何か。
(焙煎さん)

 

今の日本で、国家の健全性、国民の幸福度を最も端的に示す指標は「合計特殊出生率」だと思っています。
子供を産む意思のある女性が、金銭的、精神的ハードルを越えて出産できる社会が、一番健全で、幸福な状態だと思うからです。
師範方にとって、最重要視されている指標というものはございますでしょうか。
(L.Kさん)

 

皇統問題で、先日友人女性に「男子を産まないと皇統が途絶えるというプレッシャーを解っていて悠仁さまに嫁いでくれる女性がいるか?」という話をしたら、その友人(左翼系思想)が言うには、「大丈夫よ、そんなの、宮内庁と政府が白羽の矢を立てた人を有無を言わさず結婚させるに決まってるじゃない!雅子さんだってそうだったんでしょ。」と。
皇室=悪と考えている人ってこういうイメージを持っているんですね。
実際、現皇后様の時ってどうだっんでしょうか?
(きどうがいさん)

 

ゴー宣道場に関するそもそもの質問です。ゴー宣道場はほぼ日曜の開催に固定されていますが、土曜に開催することは難しいのでしょうか?
九州や北海道等の遠方のゴー宣道場に参加して宿泊を伴う場合、私も含めた土日休みの勤め人からすると、土曜日開催の方が参加を検討しやすいという方が少なくないのではないでしょうか?
よしりん先生をはじめとする師範の方々のご事情で日曜開催となっているのでしたら失礼しました。
(シゲオさん)

 

なぜ自民党は竹中平蔵を重用し続けるのでしょうか?
規制緩和、構造改革、民営化、政府の介入は最小限に留める市場任せの経済、新自由主義について疑問だらけです。
(弘樹さん)

 

倉持師範へ質問です。
日本では時々、「一票の格差」について話題になることがあります。
都市部と地方では、一人の票の重みが違うといわれますが、私はこれに違和感を感じています。
地方と都市部では、そもそも集まる税金の量が違うわけで、それにより行政サービスの質も大きく差がついています。大企業と中小企業では待遇と従業員一人の役割が反比例しているのと同じだと考えています。
都市部と地方とで、一票の重みに差があることは憲法違反になるのでしょうか。
(尻毛屋さん)

 

笹師範に質問です。
毎年のように海外へ戦没者遺骨収集に行くモチベーションはどこにあるのでしょうか?
(まーちんさん)

 

安定した皇位継承を可能にする双系継承の第一歩として、
愛子さまが皇太子になり将来の天皇陛下となられる事を国民や国で大きく議論されるようになったとします。

その時、(本質が男尊女卑の)男系男子固執派が、女性である愛子さまが天皇陛下になる資格がない理由として、以下のような攻撃をしてくると私は予想しています。(目に見えるようです)
※露骨な表現になりますが愛子さまが皇太子になるにあたり、非常に重要な事だと思いますのでご容赦ください。

【男系男子固執派の攻撃例】

・女性は「月のもの」があるので、祭祀を行うのに支障が出る。

・神道では女性の「月のもの」は、「穢れ」とみなされているので、女性が神道のトップである天皇になるのは相応しくない。

・女性天皇が妊娠・ご出産される時期と重要な祭祀が重なった場合、重要な祭祀が出来なくなる可能性がある。

などなど…
このような、「女性特有の、月のもの・妊娠・出産」が天皇陛下のお務めに支障が出るとして、
女性である愛子さまを彼らが攻撃してくるのを心配しています。

そこで質問です。

1.神道では、本当に「女性の月のもの」は「穢れ」とみなされているのでしょうか?(私のカンでは、長い年月の間に誤った認識が現在の神道に入り込んでいる気がするのですが)

2.神道として、女性天皇が妊娠・出産をされても、祭祀に影響の出ないやり方はありますか?

私は神道の事に詳しくなく、もしかしたら解決済の事かもしれませんが、
男系男子固執派が上記のような攻撃をしてくるのでは?と前々から予想しているので、非常に心配しています。

愛子さまが皇太子になるにあたって、事前に潰しておく必要があると思い、質問させて頂きました。
(よっしーさん)

 

ゴー宣道場の三大目標に加えて「共同体の再生」を挙げられていたと思います。
私の記憶だと、以前ブログか何かで、そのために都市計画などの本を読む(もしくは読んだ)とおっしゃられていたと思います。
そこで質問です。
小林先生の中で、共同体再生に向けてのお考えや、そのためにどういった都市計画が必要なのか、などのお考えは既にお持ちなのでしょうか。
(マメ菓子さん)

 

立皇嗣の礼の日程も決まり、皇位継承に関する議論が動く気配が出てきました。
しかし、一方で政府・与党の中には今も尚延ばししてしまえばよいという声があるといいます。
実際、そうなったら生前退位の時のように小林先生が政治家の方々に愛子皇太子実現のために働きかけるということはありますでしょうか?
小林先生もブログでおっしゃっているように皇位継承問題解決のための時間は多くは残されておりません。そのためこの質問をさせていただきます。
(JACKERさん)

 

もし今も「大東亜論」の連載が続いていたとしたら、
今のコロナのインフォデミックに関して何か描いていたと思いますか?
(皿うどんさん)

 

地域共同体の復活は非常に重要なことだと認識しておりますが、
自治会やPTAといった半強制的なボランティア活動はどうしても
「面倒だなあ…」と思ってしまいます。
でも、地域のつながりを保つためには、こういう活動もやはり必要なのでしょうか。
(L.Kさん)

 

 

【10月15日取りとりまとめ分】

今のところ、最後の女性天皇である後桜町天皇はどのような経緯で即位され、どのような役割を担ったのでしょうか
(完壁主義者さん)

 

先ごろ、全世界の新型コロナの死者数が100万人を超えたとの報道を見ました。特に欧米白人の死者数が多いようですが、もくれん師範によると、死亡者の平均年齢は、日本同様ほぼ平均寿命と同じとのこと。そうであれば欧米の死亡者数も実は大半が死亡時にたまたま陽性だっただけなのでは、そのまた大半が偽陽性なのではないか?と疑っています。私は死亡者数はかなり水増しされているように思ってしまいますが、いかがでしょうか?
(chanomijijiiさん)

 

玉木代表がゲストだった9月道場の結果から、小林先生は国民民主党に期待すると仰っています。
しかし、山尾議員の愛知7区から東京都比例区への鞍替えという同党の方針については、正直なところ疑問があります。
鞍替えを発表した記者会見において、玉木代表はその理由の一つとして首都での党勢拡大の起爆剤とすることを挙げていました。
しかしそれが理由ならば、党の顔である代表が自ら背水の陣で東京都比例区から立候補し、理念・政策を都民に訴えるべきではないでしょうか。
また、記者会見では、「愛知7区は立憲民主党と調整するという話があったが、愛知7区は立憲から公認候補が出るのか」という質問が出ましたが、玉木代表の回答の仕方は要点を得ず、記者会見中にうっかり出た本音を記者に突かれ慌てて話を逸らせたように見えました。
こうしたことを踏まえると、国民民主党は、立憲民主党との候補者調整という打算を優先し、山尾議員と議員を応援する小林先生に踏み絵を踏ませたようにも感じられます。また、そうだとすると、国民民主党は本当に信用していいのかとも思われます。
この点、小林先生はどのようにお考えでしょうか。
(リカルドさん)

 

九州道場での火の鳥の話が印象に残っています。
思えば自分は漫画等に影響を受け、「頑なに」生に執着するのはどこか恥ずかしいという感覚が身についたと思います。しかし今は弱者や子供を差し置いて平気でそれを主張することが平然と行われています。
火の鳥も戦後の漫画で、自分も戦後民主主義で育ちましたが、ここまで感覚が変わったのは割と最近の気がします。そこまで劣化させる影響があった文化等は思いつきません。何が原因なのでしょうか。
(ともしらさん)

 

ライジングvol.370(9/1配信)で、小林先生は、安倍元首相が7年間で「やらかした」
ことを最大の皮肉を込めて列挙されていましたが、中でも「許せん」と思われたこと
はどれでしょう?
(たこちゃんさん)

 

「保守」および「リベラル」とは何か、今一度教えて頂きたいです。
よしりん先生はブログで「わしは真正の保守だが、真正のリベラルでもある」とお書きになりました。

真正リベラル・小林よしのり

また施さんの道場でのお話を聞いたり、『リベラリズムの再生』を読んだりすると、保守にも通じると考えられる主張が随所になされています。
(共同体の重要性や、日本の文化や慣習への尊重など)
こうなってくると、「保守」や「リベラル」という区分けに果たしてどんな意味があるのか、分からなくなってきます。
社会について真面目に考えていくと、保守もリベラルも同じ地点に到達するのではないかと。
「保守」「リベラル」について、言葉の意味、思想上の共通点と対立点など、体系的に知りたいです。
よしりん師範と倉持師範に、この点を答えていただけたら幸いです。
(ゾウムシ村長さん)

 


 

質問がどんどんディープに
なっていくような気がしますが、
このまま行ったらどうなっちゃうんでしょう?
でもとりあえずは、このまま行きます!

 

応募は「小林よしのりライジング」コメント欄、
またはこちらへ!
東海設営隊メールアドレス:tokai.dojo.2nd.shitsumon@gmail.com
東海設営隊ツイッター:https://twitter.com/TokaiSetuei?s=09

 

【第93回ゴー宣道場(第2回東海ゴー宣道場)】

■テーマ:「愛子皇太子の可能性」「嵐を呼ぶ質疑応答」

■日時:令和2年11月8日(日)14:00~

■場所:名古屋市内

※当選した方にお送りするメールに会場を明記します。

■参加費:1,000円(小学生以下は無料)

■応募〆切: 10月28日(水)

■お申込みはこちらから↓

https://www.gosen-dojo.com/application/

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次回の開催予定

第93回

第93回 令和2年 11/8 SUN
14:00

テーマ: 「愛子皇太子の可能性」

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