ゴー宣ネット道場

BLOGブログ
トッキー
2020.10.24 17:32ゴー宣道場

聞かぬは一生の損、東海ゴー宣道場への質問!

さあ、本日も
11月8日開催東海ゴー宣道場
「嵐を呼ぶ質疑応答」に向けた
質問のご紹介です!!

 

皆さま、こんにちは!
東海設営隊のマメ菓子です!

山尾議員の登壇が決定してますます面白くなってきた東海ゴー宣道場!
早くも山尾議員に向けての質問が届いております!

山尾議員へ質問。政治家の中にもコロナ脳の方は多いのでしょうか。政治家の方がコロナに対してどういう見解なのか知りたいです。
(M.Kさん)
これは気になります!政治家の方々はコロナについてどれだけ正しく理解しているのでしょうか!?

 

山尾議員に質問です。
山尾議員とよしりん先生の共闘は、狭い見方をすればなぜ共闘しているか不思議に思う人もいるかもしれません。
でも自分はこの共闘はとてもしっくりきますし、必然だとすら思ってしまいます。
稀代のゴーマニストとここまで共闘できる最大の要因はなんでしょうか?
どこに一番共感できるのでしょうか?
お二人の支持者としてとても気になります。
(愛知のTさん)
たしかになぜこの2人が?と思う人はいるでしょう。その方々の疑問を解消し、更なるお二人の支持者を増やすためにも重要な質問ですね!

 

政治家の方に質問ができる機会はそんなにありません!
このチャンスを逃すのはもったいない!
聞かぬは一生の「損」です!

募集締め切りは28日(水)まで!
まだまだお待ちしてます!

質問はこちらまで!
↓↓↓
東海設営隊メールアドレス:tokai.dojo.2nd.shitsumon@gmail.com
東海設営隊ツイッター:https://twitter.com/TokaiSetuei?s=09

 

 

さらにライジングコメント欄・門下生メーリスに
届いた質問のご紹介です!

山尾さんに質問ですが、仮に山尾さんが日本の首相になった時を想定して、山尾さんがどのような日本にしたいのか、所信表明演説を聞かせてください。
(KAZUさん)

倉持弁護士に質問です。
テーマは公の暴走と法の支配の関係です。
先日、耳にした事件で、マスクをしてない人には児童館の利用を断れるか?というものがありました。
公共施設の利用にあたり差別的取扱いを禁止していることは、法律にしっかり定められています。しかし専門家(弁護士?)が「正当な目的で、合理的な手段であれば断れる」とし、「国内も世界的にもマスクの着用が推奨されていることは周知の事実で、感染症拡大を防止する目的としてマスクをしてない人の利用を断ることは合理性正当性が認められるだろう」と見解を示していました。
マスクが感染症拡大を防止するというのは科学的根拠に乏しく、マスク推奨はコロナ脳の畜群が生み出した同調圧力によるものですよね。
こんなことで違法性が阻却されてしまうと、よしりん先生がおっしゃっていた公が暴走した場合に法の支配の原則が危ぶまれるのではと危惧しています。
倉持弁護士は公が暴走したときに、法の支配を守るためにはどのような態度で臨むべきとお考えでしょうか?
(Shadowさん)

 

【質問その1】
『コロナ論』では、日本人の深刻な家畜症が明らかにされましたが、上から言われて嫌々やっている人はともかく、「マスク警察」や「新しい生活様式警察」などを進んで担う人々の心の奥底には、昨今言われる「承認欲求」のみならず、みんなで一方向を向きたがる「感動欲求」など、まるで純粋まっすぐ小学生みたいな欲求(偽善的正義)が深い根を張っているように思います。

中でも、今回とくに異様に感じたのは、何の関係もない芸能人の不倫問題や、著名人や店舗などに対する厚かましい謝罪要求のように、検査陽性者やクラスター発生箇所に対して謝罪を求めたり、他人が大勢に謝罪する姿を見るのが快感でたまらない、そんな強烈な、
「謝罪欲求」
つまり、過度の他人依存症(甘え)です。この欲求が、珍コロ狂騒をさらに野蛮にさせている気がしてなりません。自分たちが何の関係もない他人に謝罪を求めたがるほどの他人依存だからこそ、他人から謝罪を求められることに対しても異常に怯えているのではないでしょうか。
この日本人の「謝罪欲求」の心理が、珍コロ狂騒を拡大させているという予想、先生方は如何お考えでしょうか^^;?
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
【質問その2】(その1の続き)
個人的には、ペラい感動なんかよりゼニの方が大事だし、他人の謝罪なんかホントどうでもいいのですが(珍コロ感染どころか、人間なんか生まれてから死ぬまで迷惑のかけっぱなしだし)、世間はまるで、あかの他人の謝罪がすべてをスッキリ解決してくれる水戸黄門の印籠,カトリック的な懺悔とでも思っているかのようです。
そんな「他人依存症(甘え)」に基づいた下らない「謝罪欲求」(謝罪させたがる欲求,他人の謝罪を見て喜ぶ欲求)を捨てさせるにはどうすればいいのでしょうか?

自主独立を目指した立憲主義の確立は、これらの「欲求」にも効果的に見えますが、自ら民主主義を獲得した経験のない国民では、強制的に不自由な安全が確保される法整備は、その家畜症からむしろ逆効果で、危険な自由を重んじる教育や哲学性,芸術性などの強化の方が、より根源的な気もします。
法整備が治療を施す西洋医学で、教育が体質改善や免疫強化を図る東洋医学、みたいなイメージで捉えていますが(笑)、よしりん先生をはじめ各師範方、並びに山尾志桜里先生は、これらのバランスについて、どのようにお考えでしょうか?
(三味線弾きさん)

笹先生への質問です。
以前、ヤゴダ会というシベリア抑留から生還された元陸軍士官学校生の会合に参加させていただいた際、ヤゴダ会の方から自分の身分を訊かれたので「自衛官です」と答えたところ、少し微妙な表情をされました。
そこで質問なのですが、旧軍の方の全員が、ということはないと思いますが、中には自衛官に対して複雑な感情を抱かれている方もいるのでしょうか?もしそうなら、それは何故なのでしょうか?もし何かご存知でしたら、お聞かせ願えればとおもいます。

山尾先生に質問です。
国家観のない人間が国会議員や大臣、さらには首相にすらなれてしまうのが常態化している日本国ですが、よその国でも国家観無き議員、大臣及び首相が存在し得ているのでしょうか?

小林先生に質問です。
物事を知れば知るほど、周囲の人間との知識の差が広まり、会話が成立しなくなります。
例えば、昨今のコロナ関連の話題を友人数人とした際には、コロナを恐れない私は狂人扱いされる始末ですし、逆に私からすればコロナに恐れ慄いている友人たちがこんなに無知蒙昧な連中だったのかと失望してしまう始末です。
どうすれば良いでしょうか?
(ハートマン軍曹さん)

 


 

これはぜひ答えを聞いてみたいという質問揃い!
さらなる質問、まだまだお待ちしています!

 

 

 

 

 

 

 

 

トッキー

次回の開催予定

第94回

第94回 令和2年 12/6 SUN
14:00

テーマ: 「コロナ後のリベラル」

INFORMATIONお知らせ