ゴー宣ネット道場

BLOGブログ
トッキー
2021.9.23 15:46メディア

コロナワクチン後の不正出血

公論サポーター・メーリスからの
ご意見紹介です!

 


 

コロナワクチン接種後に不正出血した女性が多数いて、米国で関連研究に入ったようですね。
(記事のコメント欄にはワクチン接種後の不正出血報告が多数あがっています)

https://news.yahoo.co.jp/articles/f68d8601ff0c2df4e78a58afd4e4b1bd24b51742

不正出血とは、生理とは関係ないと思われる出血の事で、
女性にとっては不正出血あれば、即、婦人科受診するレベルの危険サイン。

閉経後なのに生理再開のような出血
生理と関係ない期間なのに血の塊のようなものが出た
ワクチン後、生理が重くなった
ワクチン後、今まで周期の乱れがなかったのに生理周期が乱れるようになった

などの報告がTwitterでも溢れています。

これに対し、厚労省の新型コロナワクチンQ&Aでは、
「mRNAワクチンが直接的に不正性器出血(不正出血)や月経不順を起こすことはありません。」
と断言し、
「mRNAワクチンが生殖器に直接作用して、不正性器出血をおこしたり、月経不順を起こすことはありません。」
と回答しています。

https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0092.html

「直接的に」という言葉が厚労省回答のミソで、厚労省回答では、
「精神的なものや副反応による熱などの体調の変化で不正出血したんじゃないの?気にしすぎだよ〜」
で、片付けようとしているのがみてとれる。

女性の身体は繊細で、精神的なものや環境の変化などが生理に影響する事が多いのは確かですが、
治験中で中長期的影響がわかっていないコロナワクチン後の不正出血不安に対して、
「コロナワクチンが直接的に生理に影響する事はありません!」
と、詳しい調査もしてない段階で断言してしまっているのは、不誠実極まりない。

「中長期的影響がまだわからない治験中のワクチンなので、コロナワクチンが女性の生理に影響を及ぼすかどうか現時点ではわかっていません。それらを理解した上での接種をお願いします」
と回答するのが、誠実な回答ではないでしょうか。

現在政府が若者への接種を積極的に進めている中で、コロナワクチン接種後に不正出血あれば、
これから子供を産む若い女性にどんな影響があるのか?と不安に思うのは当然のこと。

井上正康先生も卵巣にワクチンのスパイクタンパクが蓄積しているデータがあると警鐘を鳴らしておられ、コロナワクチンの卵巣への影響は日本の未来を担う若者にとって重大な問題です。

最初に「論文ではない」文藝春秋で自分達が井上正康先生の本をトンデモ本扱いしておきながら、
井上先生と小林先生から公開討論を呼びかけられると、
「反論は論文で」(木下氏のTwitterより)
と幼稚なヘリクツで逃げ続けている(逃げの屁理屈なのはバレバレです)木下氏と忽那氏は、
井上正康先生と小林先生の公開討論で、女性のコロナワクチン後の不正出血についても是非科学的に証明してもらいたい。

逃げるな!!!

(よっしーさん)

 


 

不正出血のニュースは今月初めに
ネットニュースで見かけて、
https://news.yahoo.co.jp/articles/a1f2e58d5c8e44c7d4ccc8da52060d284bbf123e
そのコメント欄に寄せられている
実例報告のあまりの多さに驚き、
気にはなっていたのですが、
一般メディアでの報道はほぼ皆無のまま、
若者にワクチンを打たせようという
プロパガンダばかりが続けられています。

その重大さ、罪深さからは、
忽那やこびナビどもはどんなに逃げようとしても、
もう一生逃れることはできません!!

トッキー

次回の開催予定

INFORMATIONお知らせ