ゴー宣ネット道場

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トッキー
2013.6.4 23:00政治・経済

欧米の欺瞞を暴く!「小林よしのりライジング」!

何度か指摘したことですが、
朝日新聞の戦前・戦後を通じて
全く変わらぬ社是、それは
「その時、その時で
一番強い者に、とにかく媚びる!」
これに尽きます。

戦前は軍部に媚び、戦後はサヨクに媚び、
そして今年、かつて大バッシングで
退陣に追い込んだ安倍ちゃんが
圧倒的支持率で首相再登板となると、
なりふりかまわず社長自ら
安倍ちゃんと会食して、詫び入れて、
一切の安倍ちゃん批判を封印!

ところが安倍ちゃんが「歴史認識」で
ヘタレ始めたと見るや、
今度はたちまち「上から目線」で
安倍ちゃん政権にお説教!!
昨日の社説なんか、
あまりの露骨さに
思わず笑っちゃいました。
「そもそも安倍首相がとなえる
『戦後レジームからの脱却』は
はっきり説明されていない。
歴史の見直しを含む動きがあれば、
戦後秩序への挑戦と受け止められても
仕方あるまい」

「歴史発言に始まる負の連鎖の果てに、
近隣国とのつき合いを損ねてしまう。
そんな安倍外交の不手際には、首相がもっとも重んじる
同盟相手の米国からも困惑の声が寄せられている」

米国の威を借る朝日新聞!

一番強いのは米国!
米国が作り上げた、日本を悪の敗戦国とする
「戦後秩序」への挑戦なんか、もってのほか!
安倍ちゃん政権も、
産経新聞も朝日新聞も、
結局みんな米国に媚びて、
永遠に日本を極悪敗戦国にして、
果てしなく日本の国柄を
破壊していくだけ!

日本には、欧米の野蛮を見抜き、
これに抵抗できる者はいないのか?

小林よしのりがいます!


『小林よしのりライジング』があります!

昨日配信の最新号では、

なぜ欧米人は日本の
「慰安婦」を「性奴隷」にしたがるのか、
その理由と独善を暴いています!
日本と欧米は何が違うのか?
我々は日本の何を
守らなければならないのか?

『小林よしのりライジング』を

読んだ人が最初に
気付くことになるのです!!
トッキー

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