ゴー宣ネット道場

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小林よしのり
2014.2.25 08:19小林よしのりライジング

日本の自称保守は平和ボケ

今日配信の『小林よしのりライジング』で安倍晋三が欧米諸国でどう
思われているのか、それは何故なのかを説明する論文を書いた。
日本の自称保守がいかにモノを知らなくて、いかに「平和ボケ」かが
わかるだろう。
日本人は尖閣諸島を巡る緊張関係が、大したことないとしか思ってない。
だが欧米ではまったく違うのだ。
安倍晋三を始め、日本の政治家は知識がないし、国際社会の
常識を知らない。
自称保守の言論人は年寄りが多いし、脳が老化していて、勉強してない。
「ライジング」を読めば、本当のことがわかる。
長文なのでじっくり読んでほしい。

小林よしのり

昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。
近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。
新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。
また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。

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テーマ: 「愛子皇太子の可能性」

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