2013/02/01

AKB48 峯岸みなみの物語が始動した!

Tweet ThisSend to Facebook | by みなぼん


よしりん先生、
再び登場です絵文字:重要絵文字:急ぎ絵文字:急ぎ絵文字:急ぎ







峯岸みなみの丸坊主の件で、
また 「良識派」 が大騒ぎし始めた。


元々AKB48が
嫌いなだけのアンチが
「パワハラ」 とか、「体罰」 とか、
最近の流行のキーワードを使って、
大ごとにしようと企んでくる。


河西智美の
写真集のときもそうだった。

「児童ポルノ法」 を読みもしないで、
あれが児童虐待に当たるかのように、
印象操作してしまった。

わしはちゃんと読んで、
次のライジングの単行本に
描きおろしているぞ絵文字:重要


最近はAKB48の
「運営批判」 も流行っていて、
反体制的な心理を
満足させようともしている。

反体制気分も小さくなったものだ。



しかし、
そんなに女性の髪に対する
古風な思い入れを、
世間の誰もが持っているとは
思わなかった。

ICONIQとか、
丸坊主のモデルも出てきたし、
「髪は女の命」 なんて
思ってる古風な者は
わしくらいのものかと思っていた。

でも、丸坊主が「パワハラ」とか、
「体罰」とか言うのなら、
古風な「良識派」が
よっぽど多いのだろうなあ。


退屈な「良識派」どもの、
クソつまらんバッシングなど、
全部わしが引き受けてやる絵文字:重要

バッシングする標的に飢えた
ハイエナども絵文字:重要

いくらでも馬鹿を晒してみろ絵文字:重要



まず 「恋愛禁止ルール」 は、
鉄の掟である。

だからこそ、
メンバーがこれを守れるかどうかに、
物語が発生する。


週刊文春も、世間も含めて、
AKBの物語に巻き込まれている絵文字:重要


さすがAKB48である。

どこのアイドルが
主体的に丸坊主になってまで、
グループに残りたいという
意思表示をするか?

これを実行した時点で、
峯岸みなみは、
やっと大物になれたのだ絵文字:重要


研究生となっても、
みぃちゃんは、
ついに大きな物語を創り始めた。


完全に一皮むけたのだ絵文字:重要

誰もが思いもしなかった行動を
峯岸みなみはとった。

凄い絵文字:重要恐るべき女だ絵文字:重要



わしは
これからの峯岸みなみに
期待する。

週刊文春よ、
大いなる物語の始動に
一役買ってくれてありがとう。

 

 


 


00:31 | AKB48