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2017/05/20

八木秀次の「恥知らず」な意見

Tweet ThisSend to Facebook | by トッキー
今回の眞子さまのご婚約に関して、
5月18日付WEB版「Business Journal」に
八木秀次のインタビュー記事が載っていました。

概要は以下の通りです。
「民進党界隈から女性宮家などという
話がきこえるが、今回の眞子さまの
御婚約への動きは、眞子さまが御本人が
 女性宮家に(関わるのは)反対だという
意志表示だと考えられる。
ならば佳子さまなら御本人がOKか
といえばそうはならないだろう。
つまり女性宮家当主になる方が
おられないのであり、
女性宮家の前提が崩れ、
女性宮家構想は潰えたといっていい。
 残された道は旧宮家の男系男子の
方の皇籍復帰しかない。」

これに対する、
ライジング読者の批評を
紹介します。



眞子様の御婚約は女性宮家創設の
拒否と認めるなら、
陛下や、御残りになった女性皇族が、
俗人との養子縁組を拒否する
自由意思も認めるのね。

御残りになる若い皇族は、わずか。
養子縁組を拒否するなら、
皇室断絶を選択される自由意思も認めるのね。

やって頂いている以上、皆、皇室の自由だ。
皇室断絶しても、それぞれの人生を
自由に幸福の追及する権利は保証しないとね。

『俗人にとっては』皇室は、一生、
苦役みたいなもんなんだよ。

俗人旧宮家男系男子が、皇室に入るのは
苦役だから嫌だ!って言う
自由意思も認めるよね。

俗人旧宮家男系男子というメルヘンが
存在しないのは確実だけど、
現実を受け入れて認めてよね。

仕方ないよね、ひでつぐちゃんや、
晋三魔や、他の有象無象が、
そう言ってんだから。

ひでつぐちゃん!君みたいな非論理が、
よく教授になんか収まれたね。
だから、筋道無しの共謀罪なんかも、
恥知らずに通っちゃうんだ。

この恥知らずがポイントね。
筋道通して、名の誉れを大事にするのは、
知性感性があるからだよ。
これが無いのは、
人として格付けるものが無い証拠。
「人を格する」人格なんて、
ひでつぐちゃんの仲間には無いんだね。
まさに、恥知らずの人で無し、鬼、畜生。

因果応報は、宗教的概念ではなく、
原因と結果は直結して、それに応じて、
報いとしての反作用が出るという、
科学にも通じる言葉。

これからも破綻論理を通すなら、
闇社会(ディストピア)になるのは必定ね。
因果応報、いいんだよね、これで。

生まれ変わっても、こんな、
ひでつぐちゃんみたいなのには、
やギ絶対に教えてもらいたか無いよ。
(丑三 やギさん)



安倍晋三の大学時代の恩師は、
安倍晋三を表現するには
「無知で無恥」に集約されると
批判しています。
歴史を知らず、それゆえに
他人に対するリスペクトが皆無。
そして無恥ゆえに、
どんなにずるいことをしようと、
その結果、後でどうなろうと、
そんなことは考えない。

安倍や安倍の取り巻きは、
すべて「無知で無恥」。
「人間失格」というべきでしょう。


12:30 | 皇統問題