ゴー宣ネット道場

アンケート
2020.8.22 20:24

「ライブ!おどれら正気か?」アンケート回答2

「ライブ!オドレら正気か?」感想2
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◆会場内が明るくて本当によい感じだった。
ここしばらくのコロナ民達の空気につかれているのでここで力をもらったように思います。
先生、とてもパワフルでした。
これをTVでやってほしいです。
(兵庫県・49歳女性・自営業)
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テレビで通用するのは偽善です。
視聴率至上主義だから、生命至上主義しか受け入れられません。
今は特に高齢者の視聴率がテレビを支えているから、生命至上主義になるのです。
一方、ネット動画で通用するのは極論です。
極論は信者にウケるから、一般人が信用しません。
偽善でなく、極論でもない、と評価されるには、本で論理を見せるしかないのです。
確かに極論なのに本が売れる人もいます。
ただし、信者にだけ売れてもしょうがない。
一般性を持つかどうかが大事なんです。
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◆コロナを通じて、人間関係のもろさや監視社会の恐さが見えてきて、日本はこれからどうなってしまうのかと不安になってきます。
コロナのある自由な社会を選ぶか、コロナのない監視社会を選ぶのか、日本人の覚悟が問われている気がします。
(広島県・51歳女性・臨床検査技師)
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全くその通りで、覚悟がないから奴隷を選択するのです。
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◆脱走者をガードマンが防護服を着ていないため近づけなかったり、三重大学の感染した学生の関係性を報じたり、ニューヨークで「濃厚接触」のガイドラインを策定していたりと、コントになりそうなことを大真面目にやっている所に、大笑いしつつ笑えないと思いました。
(静岡県・38歳男性・会社員)
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笑えないほど狂っていることが、コロナ脳の人には分からないから、笑えないと思いますよ。
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◆うちのまじめで使命感の強い職員たちは人の多いところへ出かけることも避けていますが、もし自分が感染した時に怖いのは自分が重症化して死んでしまうことではなく、そのことで病院が閉鎖されたり家族が差別にあったりすることです。
みんなどこの職場でもどこの地域でも同じなのではないかと思います。
ちなみにうちの職場では約300人の職員全員が抗体をもっていませんでした。
人が動いて経済が回るためにも「陽性になっても大丈夫」「感染しても大丈夫」という世の中にならなければ誰も安心して動けないと思っています。
(京都府・51歳女性・助産師)
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インフルエンザの流行時に、どう対処していたか?
それに尽きます。
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◆コロナに対する正しい知識をあらためて確認、整理ができて本当によかった。
高齢者に犠牲が多いのはある意味自然の摂理で受け入れるべきだという死生観はよしりん先生しかいえないことで、日本人の死生観も本来そうだったと思います。
(兵庫県・63歳男性・自営)
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わししか言えないという今の日本社会は劣化したからでしょうね。
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◆専門家は専門バカではなく専門もバカなのですよ。
「無知の知」というより「無恥の恥」です。
結局誰も何も知らないのですが、まず知らないということを自覚することが重要です。
(京都府・45歳男性・郵便局員/非正規)
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テレビや新聞を疑うことから、自分の思考能力を鍛えるしかないね。
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◆コロナを抑え込んでいる国が、人権等を無視される監視社会であるという話が印象的だった。
コロナ対策について海外を見習え、という話は、それだけ監視されたがっている国民が多いことの裏返しでもあり、そういった国民性からどのように脱すればいいか、考える必要があると思った。
(大阪府・36歳男性・会社員)
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そうですね。中国を見習えは全然ダメだし、民主主義の国々だって、強権発動する政府が間違っていることが充分にあるのだから、警戒する必要がある。
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◆よくスポーツなどで日本人は欧米人に比べ、身体能力がおとると言われますが、こと免疫においてはすぐれているという発言は新鮮でした。
今日イソジンがテロップに流れたと聞いた時は大阪府民として恥ずかしかったです(苦笑)。
(大阪府・37歳男性)
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大阪に誇りを持っているから、「大阪がついに特効薬を発見した―――!」と言いたかったのでしょう。
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◆笑わせてもらいました。ありがとうございます。
スタッフの方々もお疲れ様でした。
こんなに面白かったのは久しぶりです。
街に出ても、職場でも、家庭でもコロナに踊らされていて、本当にイライラする日々の中、楽しい一日になりました。
まともなことを発信してくれる人がいなくなると、日本は本当に一瞬で崩壊していく気がして恐怖を覚えます。今後も応援しています。
(京都府・45歳男性・製造業)
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ここまで公が狂ったのは戦時中でもないと思う。
戦時中の全体主義は「日本が侵略されるから」の恐怖だったが、今の全体主義は「私が死んじゃうかも」の恐怖です。
恐怖の質が「私、大事」しかなくなっている。
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◆今の状況は本当におかしいと思います。
医療者として先生方の話されるよううな、正しいデータを基に他者に接しないといけないと思いました。
なぜNYがPCR検査が多いかわかりました。
子供たちにどんな社会を残すか、キズナのないバラバラな社会にするのか。
コロナは色々な人の本性があぶり出された「恐怖ウイルス」だと思いました。
(群馬県・44歳男性・看護師)
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戦後日本人の病気が炙り出されたのは、良かったかもしれない。
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◆楽しすぎでしたー!!また関西に来ていただいたら絶対応募します!
民主主義の限界について言われて久しいですが、その事ももっと考え続けていきたいです。
まるで国民が無意識的に自殺にむかうようですね。
イス快適でした~
(兵庫県・35歳女性・パート)
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話しやすい会場だったなあ。
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◆話の面白さもさることながら、バッジやサブレ、KATTENA等、たくさん楽しいグッズが貰えてお祭りに参加したような感覚でした。
Tシャツやクリアファイル、あと当選したコロナ論購入権など、大満足のイベントとなりました。
ありがとうございました。
(大阪府・44歳男性・会社員)
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設営隊しょくんもサービス精神あるからなあ。
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◆理系とか文系とか、専門家とか素人とか、関係ないと思いました。
私たちは何も専門家の発言にすぐ一喜一憂されてはならない。
「常識」が大事、「学び続けること」が大事だと、よしりん、もくれん先生を見ていて感じました。
(奈良県・46歳女性・介護支援専門員)
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全くその通りです。
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◆インフルエンザとの比較、まっことその通りだと思います。
コロナ騒動の前に、兵庫の市議?の方の子どもがインフルエンザ脳症で亡くなったと聴いていたので、「怖いな、でもそれも運命だよな、明日死ぬかもしれない中で生きるから、今が輝くんだ」と思っていました。
そこでこの珍コロ騒動。正気か!?と思いました。
会場前から外で看板を持って立ってくださるなど設営隊の皆様に感謝しかありません。
特に隊長のだふね様、難しい時期の運営に長という責任で向き合っていただき、本当にありがとうございました。
(広島県・32歳男性・小学校教諭)
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だふねさんは、よく頑張った。
この時期、イベントを決行するのは本当に大変です。
設営隊諸君も、この時期にイベントを成功させる任務を自ら担ったのは、全体主義と戦った者として、子供たちに誇りなさい。

 

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第94回 令和2年 12/6 SUN
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テーマ: 「コロナ後のリベラル」

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