ゴー宣ネット道場

アンケート
2011.10.20 16:44

第18回 よしりんと道場生(アンケート)の対話・その1

よしりん先生の
登場です絵文字:重要絵文字:笑顔



 

10月16日、
玉川区民会館にて

「第18回 ゴー宣道場」
『国防論を語ろう絵文字:重要

が特別イベントとして
開催されました。

普段の2倍以上の人が
入った拡大版道場で、
初めて参加した人も
大勢いました。
まずはその初参加者の
感想を集めて、
ひとことだけの回答をします。
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◆ 最初はやはり「怖いところではないか・・・」と考えており、なかなか一歩が
  踏み出せませんでしたが、実際は、そんなことありませんでした。
  もう、色々と考えることが出来て、本当に刺激的なお話ばかりで本当に
  面白かったです絵文字:重要絵文字:重要 
  こんな面白いことを知らない(参加できない、あるいはしない)方は
  本当にもったいないと思います。
  考えることは時に苦しいですが、実はとても面白いということが最近、
  やっとわかりかけた気がします。
  (34歳女性・看護師)
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でしょ?
怖くないでしょ?
考えることが面白い、
それに気づくのが
『ゴーマニズム宣言』 、
そして 「ゴー宣道場」 の
醍醐味なんですね。
また参加してください。
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◆ 普段、物事をしっかり考えていないので、今回の熱い議論を聞いて、
  人ごとじゃない、もっと日本の事に目を向けていこうと思いました。
  僕と同じ大学生達の議論を聞いて、いい刺激をうけました。
  このような場を作る事はすばらしいことです。
  初参加でしたが、思ったよりも、師範の方々もやわらかい人たちで
  雰囲気よかったです。
  (19歳男性・大学生)
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やわらかいと言えば、
わしと理作氏は
参加者よりはるかに
柔らかいはずだね。

少し不道徳なくらい。

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◆ 初めて触れるお話や納得共感できるお話等、動画なんかと違う生の先生方の
  迫力に圧倒され、感動致しました。
  少しこわかったのですが、とても楽しくてあっという間に時間が経ってしまって
  淋しい気持ちです。ありがとうございました。
  (57歳女性・主婦)
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こわくない、こわくない絵文字:重要

迫力があるだけ。

しかし、いつもより
一時間長くして
4時間だったのに、
本当にあっという間だったなあ。
笹師範もあっという間に
時間が過ぎて、
あと20分を切ったことに
気づいたときは、
頭の中真っ白になったと
言ってました。
わしもそうなんだよ。

時計見て
「嘘だ絵文字:重要
と思った。

いつもより早く時間が
過ぎたなあ。
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◆ 初めて参加しましたが、師範方との距離が近く感動しました絵文字:重要
  しかしこちら客席のイスとは違い、師範の方々がパイプイスに座っていらして
  大変恐縮でした。
  (37歳男性・保険業)
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笹師範の提案で
机をはずして
椅子だけにしたのが
良かったね。
1月にここでやったときは
照明がもろ師範の席に当たって、
客席が遠くて暗くて
全然見えなかった。
けれど今回は
客席がばっちり見えたからね。
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◆ 私は普段柔道をしていますが、本当に互いを高め合う、ここは道場だなと感じました。
  私はいつも、国の事を考える時は、自分自身が日本だったらと自分に置き換えて
  考えるのですが、自分の事は自分で守る。そんな事は当たり前。
  軍隊を持つのは当たり前だと思っていますし、核も持つべきです。
  本日は自分を高めて頂いてありがとうございました。
  (27歳男性・会社員)
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嬉しいなあ、
この楽しさの中に
道場の精神が
息づいていることを
見抜いてくれて。
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◆ 発言できるかどうか心配していましたが、会場の雰囲気が思っていた以上に
  和やかだったので、発言できて、その話題も取り入れながら、
  議論が盛り上がっていくのを見て驚きましたし、自分一人で考えても
  出なかった答えを知ることができたりして、とても有意義で勉強になる時間でした。
  自分よりはるかに年下の子供が、核に対してこと細かい問題提起をしたり、
  元自衛官や現自衛官のお話が聞けたりと、ふだんの日常ではまずありえない
  体験をさせていただきました。
  (21歳男性・大学生)
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参加者の発言が
重要なんだよ、
「ゴー宣道場」は。
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◆ 非常に興奮しました。それぞれのバックボーンを持った師範方の議論が
  (何故か?)全体的に統一感があり、(何故か?)分かりやすく楽しんで
  聞く事ができました。
  冒頭の小林先生のお話は少しも足す必要もなく引く必要も無いくらい重要で
  分かりやすい内容でした。
  私も含め不慣れな質疑から高度な議論に持っていく、料理していく様を見ていて、
  とてもエキサイティングでした。
  私も師範方が懸念している「道場怖そう」と感じてましたが、全く怖くなく、
  エキサイティングで楽しかったです。
  (38歳男性・自営業)
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いや、
この人の感想も嬉しいね。
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◆ 「国防は教育」というつのだ☆ひろさんの考えは最近、自分もそうだなあと
  考えていましたので共感できました。
  各先生の熱い意見に得心する事ばかりでした。
  これからの負けは文明を失う事になりかねないと思いました。
  (39歳男性・派遣)
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つのだ☆ひろさん、
大会場で人を惹きつけるのは
慣れてる感じだなあ。
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◆ 結局のところ国民が国体について責任を果たさないと、国自体が消滅すると思った。
  つのださんがトルコの音楽隊の話をして驚いた。自分もトルコのイスタンブールの
  軍事博物館に行って音楽隊を見ました。確かにかっこよかったです。
  (33歳男性・消防)
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つのださん、
控え室でも楽しそうに
国防について語ってなあ。

政治性が疎ましがられる
芸能界の人が
ぎりぎりまで発言してくれた
勇気に感謝しなきゃ。

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◆ 「国防は親子愛に根ざす」に納得。井上氏の自衛隊の話に、涙が止まりませんでした。
  「産んでくれてありがとう絵文字:重要」親に対する感謝、私の塾でも親への感謝は伝えている
  テーマです。
  (50歳男性・学習塾勤務)
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ジャーナリスト界の
みのもんた、
やっぱり泣かせてくれました。
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◆ 卒業式の話はやはり泣いてしまいました。好きであれる国でいてほしいです。
  (45歳男性・会社員)
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井上氏が泣くとこも
みんなに見せたかったなあ。
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◆ 高森先生の「米と日本のアイデンティティ」のお話に感動しました。
  これを語れる日本人はいったいどれほどいるのでしょう。
  (質疑応答は)先生方のやさしさが伝わってきました。
  道場の、みんなの真剣さが伝わる空気の中、行われる議論は
  「この問題は、自分が直面している問題なんだ」という意識にさせられました。
  (25歳男性・学生)
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高森師範には今後も
何度でも語ってほしい話なので、
バリエーションを
10個くらい作っておいて欲しい。
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◆ いろいろ名言がありましたが、私の中で1番のヒットだったのが高森先生の
  “ 原発はヤバい、核兵器は安全 ” でした。深くて面白い。
  公論の風穴がこの言葉で開くかも。
  ニコニコ動画で見るのと大違いで、凄い迫力でした。前の方の席で見られたのが
  ラッキーでした。
  (45歳男性・高校教員)
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“ 原発はヤバい、核兵器は安全 ”

わしもこの言葉好きだなあ。
やっぱり生の臨場感は
全然違うと思うよ。
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◆ まずみなさんの話の上手さ、わかりやすさに感心しました。
  2部で「ひとごとだ」と叱って(?)いたのを見て「来てよかった」と思いました。
  非常に耳は痛かったのですが。
  面白かったです。またお話を聞きたいと思いました。
  (19歳女性・学生)
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叱られた人が来なくなるのが
今までのパターン。

今度はどうかな?

笹師範がマリア様のような
フォローを入れてくれたんだけどね。
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◆ 笹さんが質問者を指すのが、まるで台本があるかのような感じで、神がかり的でした。
  (41歳男性・会社員)
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笹師範の指名は絶対ですから
これに異議を唱えてはいけません。
毎回、挙手した人すべてを
指名するのは不可能ですからね。
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◆ 語られる内容が自分にとっては今までの蓄積してきた知識にないものばかりで
  すこぶる新鮮だった。
  何故原爆を落とされたのか、核を保持していなかったからという単純明快な
  理論に首肯。何故アメリカは核の傘を差しつづけるのか、日本の恐ろしさを
  知っているからに、鼻ツーン。
  (50歳男性・会社員)
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そうか。

そこで鼻ツーンとなるのか。

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◆ 「国防」とは軍隊のことではなく我々自身の「覚悟」のことなんだと感じました。
  これだけ大声で「核武装は必要だ」と連呼できる集まりはめったにないと思います。
  稀少な集いに参加できてよかったです。
  今回参加して改めて、TVや新聞の価値を考えてしまいました。
  (見る気、読む気がなくなってきた)
  (44歳女性・パート)
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考えてみたら
いきなり物騒な話を
平然としてるよね。
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◆ 会社員をやっておりますが、普段、今回のような話はなかなかできません。
  特に、日本の核武装については、多くの日本国民がじんましんが出るほど
  アレルギー症状があるので、議論することがほとんどできないのは
  なげかわしいと思います。
  (46歳男性・会社員)
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空気なんだよね。

「ゴー宣道場」なら
タブーにならない。

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◆ 「ゴー宣」に目を開かされて「日本の自主独立」に賛同して参りました。
  しかし、本日切通さんのお言葉「核保有という危険、痛み」を「覚悟」を
  共有できるか? という投げかけに正直、うーんとうなる自分がおりました。
  嫌米、嫌中、日本よ立ちあがれ絵文字:重要と思っている自分でも「当然絵文字:重要」と
  ノータイムでは答えにくい。
  しかしこの「覚悟」こそが「日本覚醒」への催促の道か・・・
  (48歳男性・会社員)
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核武装の 「議論」 すら
タブーにしている連中を
吹っ飛ばせ
絵文字:重要
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◆ 私は、「暴力装置としての自衛隊」「核武装」というと反射的に嫌悪感を感じてきました。
  けれどこれは正に「忌むべきものは考えない」ということで、非常に問題だと思いました。
  普段生活する中で “ 公 ” ということを意識することはほとんどありませんが、
  これからはもっと勉強し、自覚と覚悟を持って国家というものを考えていきたいと
  思います。
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わしが 『国防論』 で言ったのは、

「自衛隊は暴力装置として未完成」

でした。

「軍隊は国家が独占する暴力装置」
というのは
社会学上の定義だから
仕方がない。
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◆ 日本が核武装を宣言した場合、確かに外交上切れるカードがぐっと増える
  というのは事実だと思いますが、中国やその他のアジア以外にも国際的に
  受けるバッシング、失望感は大変な物だと思います。
  唯一の原爆被爆国である日本だからこそできることは何なのか。
  日本こそ核を保有する権利があるというのはおもしろい意見だと思いました。
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思考の切り口を
新しく発見することは
楽しいでしょ?
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◆ 私はこれまで、どちらかというと左的な、生ぬるい平和主義的な価値観の中で
  生きてきました。なので今日はアウェーな気分でびくびくしながらきたのですが、
  本当に来てよかったです。勉強不足な為、なかなか頭の中の整理ができませんが、
  考える為のきっかけをたくさんいただくことが出来ました。
  中でも切通さんがおっしゃっていた「覚悟の共有」という言葉がとても印象に
  残っています。
  (26歳女性・主婦)
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自分を客観的に
見つめることができて、
さらに考える勇気を
持っているのだから
柔軟な頭脳ですよ。
 
みんな熱心にアンケートを
書いてくれてありがたい。
回答が大変だけど、
またすぐ第2弾を
アップするからね。
 
 
 

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