ゴー宣ネット道場

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トッキー
2018.3.2 10:43ゴー宣道場

「ゴー宣道場『立憲的改憲』から撤退」に対するご意見

高森師範が、立憲的改憲に向けて
「小林よしのり」の名が
憲法学者を呼ぶ上で支障になる
という旨のブログを書き、それを受けて
よしりん師範が自身とゴー宣道場の
関与を6月までとすると表明したことについて、
ライジングコメント欄に続々と
ご意見・ご感想が寄せられています。



『立憲的改憲「ゴー宣道場」の
関与は6月』までを読んだ。
師範方の“小林よしのりの名前が障害“に
自分はバカだから気にせず読み飛ばして
しまった(褒め言葉かと思った)。
憲法問題に憲法学者が必要なのは分かるが、
そのためにゴー宣道場の関与が
終わるってどうなんだ?

道場、いや、小林よしのりの関与しない
立憲的改憲に興味はないぞ?
自分の誤読だと良いのだが。
(クリリンがやって来たさん)

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国家の大事に体裁が気になる人達ならば、
結局何も変わらないし変えられないのでは?
「そんな事はとっくに考えているんだ!」
という声を承知であえて書きます。
(kuniさん)

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いきなりの発表でびっくりしています。
小林先生の名前があると憲法学者が来ない
ということでしょうか。道場の周辺や
師範の間で何が起こってるんでしょうか。
高森先生と倉持先生が小林先生に知らせずに
勝手に話し合ったのでしょうか。
いろいろ疑問が出てきました。
ブログの断片的な情報ではなかなか把握
できないので経緯を詳しく説明してほしいです。
個人的には小林先生と山尾議員がタッグを
組んでいるから注目されている面もあると思います。
小林先生が考え抜いて選択したことなので
反対する気も全くありません。
公のための賢明な判断だと思います。
しかし本音の部分では発議までは小林先生が
関わってほしいなという思いはあります。
何とも言えない気分です。
(userさん)

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ブログ立憲的改憲「ゴー宣道場」の関与は
6月まで、
私も読みました。
小林先生が気の毒で、何とも言えない
苦しい気持ちになりました。
私は先生の公共心や勇気や優しさ、
頼もしさを素直に感じます。

7月以降立憲的改憲への世間の注目度と
発信力が下がらないか気になります。
(saさん)

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よしりん先生がまた傷つけられた。
ここでも世間が邪魔してくるのですかね。
利用されるけど敬遠もされてしまうのですね。
高山先生、駒村先生、曽我部先生は奇特な方々
ということになるのでしょうか。
周りからなにやら言われても、個を貫いて
来てくださったのでしょうか。
(urikaniさん)

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正直、よしりんの名に怖じ気付くような
ヘタレ学者なんか、何の役にも立ちはしない
のだから、配慮する必要は全く無いのに。
(茨城さん)

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小林先生のブログ、高森先生のブログを
拝読しましたが、
いち読者としては、
小林先生が考えに考え抜いた末での
決断には、反対する理由も全くないのですが、
クリリンがやって来たさん、saさん、
urikaniさん、茨城さんが仰ることも
凄く分かります。
しかし、小林先生の名前があることが
そんなにマイナスになってしまう
ことなのでしょうか?
それが分からないので、そこのところで
モヤッとした気持ちがどうしても残って
しまうのは正直なところです。
(皿うどんボンバーさん)

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小林先生が立憲的改憲から離れ、
それにともないゴー宣道場も立憲的改憲から
離れる、
少し残念ですが先生が決めた事ですし、

少し残念なのは自分のようなバカ者が
入る余地は無くなってしまうでしょうから
自分もこれからも勉強は続けますが、
それだけでしょうね、

何はともあれ小林よしのりを応援し続けます!
(jiyatukuさん)



皆さんはどうお感じになったでしょうか。
両方をお読みになって、
考えていただけると幸いです。
トッキー

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