ゴー宣ネット道場

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笹幸恵
2019.11.20 16:12配信動画

前回道場の取りこぼしテーマを収録しました

今日は動画収録日。
淑女我報では、前回の九州ゴー宣道場で
トピックスにあげていたにもかかわらず
話題にのぼらなかった話について、
もくれんさんと二人で語っています。

九州では、門下生の方から、
「(よしのりならぬ)ゆきのりがいる!」という
トピックスについて、あれはどういう意味だったのかと
尋ねられたのだけど、それについても語っています。
しかし、もくれんさんに注意されてしまった。
過去ネタは、墓場まで持っていくもの以外は
たいしたことないと思って結構あけすけに語っている。
でも、それは友人たちとの飲みの席でなら
キャラとしてアリでも、一般的には、
あんまり周りを良い気持ちにはさせない。
その点、私は客観視が足りないんだなあ。反省。

ともあれ、少しだけ、いやかなり(?)
取りこぼしテーマについて二人で好き勝手に
語っていますので、どうぞお楽しみに!
笹幸恵

昭和49年、神奈川県生まれ。ジャーナリスト。大妻女子大学短期大学部卒業後、出版社の編集記者を経て、平成13年にフリーとなる。国内外の戦争遺跡巡りや、戦場となった地への慰霊巡拝などを続け、大東亜戦争をテーマにした記事や書籍を発表。現在は、戦友会である「全国ソロモン会」常任理事を務める。戦争経験者の講演会を中心とする近現代史研究会(PandA会)主宰。大妻女子大学非常勤講師。國學院大學大学院文学研究科博士前期課程修了(歴史学修士)。著書に『女ひとり玉砕の島を行く』(文藝春秋)、『「白紙召集」で散る-軍属たちのガダルカナル戦記』(新潮社)、『「日本男児」という生き方』(草思社)、『沖縄戦 二十四歳の大隊長』(学研パブリッシング)など。

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