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トッキー
2020.12.22 16:42ゴー宣道場

後世、評される言論ライブへ!「オドレら正気か?新春LIVE」参加応募受付締切は明日!

参加応募受付締切は明日!
「オドレら正気か?新春LIVE」
お申し込みは今すぐ!

 

 

こんにちは。関東設営隊・一両です。
突然ですが、みなさん、ライブはお好きですか?
自分は大好きです(^^)
しかし今年は新コロ騒動のせいで楽しみにしていたツアーや公演がほぼ100%、延期か中止に追い込まれてしまいました。
夏の終り頃から細々と再開されてきたので何本か行ったのですが、どれもマスク必須な上に「声を出してはいけない」というロック・ポップスのライブにあるまじき規制が…
それでは全く楽しくないんですよね…(-_-)
今だから仕方ない? こんなご時世だから我慢すべき?
いえ、「諦めたらそこで試合終了ですよ」(by安西先生)

我々は今は少数派かもしれませんが、理にも情にも訴えかけられる『コロナ論2』『コロ問い』『コロナ論』があります!
本の力で世の中が動く、常識が変わるのを『戦争論』で目撃した人も多いはずです。
そして多くの同志が一堂に会すること、つまり集会も世間への意思表明として極めて重要です。
新年早々の1月9日に開催される「オドレら正気か?新春LIVE-コロナ禍は誰が終わらせるのか?-」は狂ってしまった世間の空気へ反撃の狼煙を上げる画期的な集会となり、コロナ禍の潮目を変えたと後世、評される言論ライブとなるのは間違いありません!

ゲストは過去最多! の6名です(^^)

藤井聡氏(京都大学大学院工学研究教授。クライテリオン編集長)
萬田緑平氏(緩和ケア 萬田診療所 院長。死生観のプロ)
木村もりよ氏(元厚生労働省医系技官。医師。ノンフィクション作家)
宮沢孝幸氏(京都大学ウィルス・再生医科学研究所・准教授)
中川淳一郎氏(PRプランナー。ネットニュース編集者。フリーライター)
倉持麟太郎氏(「ゴー宣道場」師範)

特に自分は『コロナ論2』で小林師範と対談されている萬田氏が気になっています。
目から鱗なことの多かったその対談の中でも「みなさんの“健康で長生き”という願いのゴールは“認知症になるまで生きられた”ということなのです」というのは衝撃でした…
希薄だった自分の死生観を鍛えるためにも、ぜひ、お姿を拝見し肉声で御説拝聴したいです。

 

「オドレら正気か?新春LIVE-コロナ禍は誰が終わらせるのか?-」
■日時:令和3年1月9日(土)13:00~
■場所:東京都内
※当選した方にお送りするメールに会場を明記します。
■参加費:1,000円(小学生以下は無料)
■応募〆切: 12月23日(水)
お申し込みはこちらから↓
https://www.gosen-dojo.com/application/

要注意!!!
今回のオドレら正気か?新春LIVEは東京開催ですが、年間優遇制度の対象外です!
ご参加には必ず申し込みが必要になりますのでご注意下さい。

さて、ライブといえばグッズもお楽しみの一つですよね(^^)
今回のイチオシは今年の「ライジング版・流行語大賞」で見事1位に輝いた泉美木蘭師範の「名言」をあしらった「ケツドウTシャツ」
「血道」の文字と生地色が醸し出す怪しい匂いの雰囲気と泉美師範の可愛いイラストのギャップに萌えない人はいないのでは?(^^)
当日は泉美師範による『新型コロナ-専門家を問い質す』のサイン会も開催されます。
「ケツドウTシャツ」を着てサイン会に参加すれば覚えもめでたくなるはずですし認知獲得のチャンスです!

 

続いては本来は「血道」といえば本来こちらの面々がふさわしい「大東亜論タオル」
地方の有志からなる一つの結社が国や政治家に多大な影響を与え、一人の男が命を抛ち過てる政策の実現を阻止した。
この事実は現在に生きる我々に勇気を与えてくれます。
それを忘れないためにこのタオルは一家に一枚あってしかるべきですし、引き出しには入れず見えるところに飾っておくと見る度に気が引き締まります!

 

さらに、実用的なものとしては栞5枚セット、通称「しおりちゃん」もあります。
ネットに慣れ過ぎたせいか、一冊の本を一気読みできなくなってきたということはないですか?
そんな時には「しおり」が必須ですよね。
師範方の著書に挟んでおくとキャラが語りかけてくるようで、また読み進めねば、という気持ちにもなります(^^)

最後に、こちらのクリアファイルも実用性が高いです!
特に大事な書類を入れておけばポップな色で目立つので探す手間も省けます!


「新しい日常」という名の「あほらしい日常」なんかまっぴらという方、元のように大声を出してライブを楽しみたいという方、ぜひ、この集会にお越しください!

共に反撃の狼煙を上げましょう!!

 


 

もはや破壊衝動に憑りつかれているとしか思えない
「羽鳥慎一モーニングショー」、
玉川徹の「経済止めろ!」の繰り返し。
それは、経済的弱者の立場を余儀なくされている
人々に「お前ら死ね!」と言っているのに
等しいとしか言いようがありません。

その言説をそのままにしていたら、
ライブで声を出せる日など、
もう二度と帰って来ません。

普通の日常を取り戻すために、
破壊者マスコミと戦いましょう!
ご参加お待ちしております!!

トッキー

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