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トッキー
2021.1.23 11:17メディア

赤旗『コロナ論』批判への読者の反論!

「世界のゴー宣ファンサイト」
に寄せられた、
しんぶん赤旗の「コロナ論」批判に対する
反論をご紹介します!!

 


 

このコラムでは、小林よしのりの「コロナ論」を『科学的根拠を持たない放言』と言っているくせに、”自らが具体的に科学的な根拠を持って指摘をしている箇所”などどこにもない!!

これでは批判というより、単なるレッテル貼りに感じる。
(カレーせんべいさん)

 

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呆れてものが言えません。
こんなのばっか。

でも、後世の為に、コロナ禍に、どこが、どんな記事を掲載していたか、しっかり記録し、残す必要がありますね。

ありがとうございます!

兄が、信頼する人が共産党だから、最近赤旗をとってる、と、今日聞いたばかり。^^;
(チコリさん)

 

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何ですか?これは!
本を読んでいないのがモロバレです。
「コロナ論・バカ網打尽」で紹介されてる、Twitterで一コマだけを切り出して批判してる人達と、何ら変わらない。
そう言えば共産党は「検査・隔離」をどの政党よりも主張してたんでしたっけ?
だとすれば、これは永久保存版ですね。
コロナ恐怖で狂った人のサンプルとして。

まともなコロナ論の批判を聞いた事がありません。
誰も彼も読まずのレッテル貼りで、禁断の書扱いっぽいです。
今の世の中の空気はまるで戦前です。
異論を許さない。
「自粛しよう、ワクチンできるその日まで」がスローガンになってる気がしますよ。
(ハックスレーさん)

 

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『コロナ論』を読んでないのではなく、読めていないのだと思います。このシリーズほど、データに基づいた論評をしている書はないです。
また、それだけ売れ行きが気になるのだったら、それは『コロナ論』がそれだけ注目されている、といういい証拠でしょう。もっとこういう「宣伝」をしてほしい、と願います(ある種の皮肉として申します)
(希蝶さん)

 

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特に最後の段落は酷いです。記者ともあろう者が、何をどう読んで・何を自ら調べて・どの目線で発言しているのでしょうか。

「コロナ論1・2」及び「新型コロナ、専門家を問い質す」を読まずに(読めずに)書いた記事とわかってしまいます。
 そう言えば、自ら方法を駆使して資料を示し書かれたコロ問いの「問い質し」にまともに答えた専門家っているのでしょうか。聴く耳持たず(持てず)、自分で調べず、聞かれたことに答えず、自己検証もしない、—-その不誠実さが露わになっています。

 “専門家”“テレビコメンテーター”“多くのメディア”“医師会トップ”・・・それぞれが悪しき「自己確認欲」を噴出し続けているように思えます。誰のために何をするのが仕事なのか、弱者を察知する感性を持っているのか、疑問です。
(和ナビイさん)

 

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その「アカの風邪」だか「アサハカの風邪」だかは、日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」のコラムだそうですので、わが党が権力を握ったら、反対意見はこのように根拠のないレッテル張りで糾弾しまっせという、政党としての商品見本なのでしょう。夏の衆院選を控え、野党連立政権に共産党を加えるかどうかの御参考にというご趣旨だと思います。ご親切なことです。わたしゃ、コロナ風邪なんかより、こっちの糾弾風邪の方が怖いわ。一生罹りたくないナア
(鬼射射魔さん)

 

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この人コロナ論もコロ問いも一ページも読んでいないな。
差別論や戦争論を読まずに小林先生を「ネトウヨの生みの親」として呪詛の対象にしている左翼と一緒だなこれは。
(和紙糊さん)

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科学的論拠も持たず放言しているのは、どこの誰なのか。
事実を積み上げ、中庸を得た論陣を張っているのは誰なのか。
批判するなら、少なくとも『コロナ論1、2』『コロ問い』を読んでからね、赤旗さん。
(ナナコロさん)

 

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赤旗(日本共産党機関紙)ってもともと変なバイアスが掛かっていますし、赤旗の記者は党中央の意に反する記事は書けませんから、記事や論説ではなくコラムで中途半端に取り上げたという事は、『小林先生の反論』を意図的に期待していると読めなくもありません。いや、そこまで計算していないか…。
小林先生が「赤旗への反論を書かねばならない」と表明されておられるので、赤旗が真っ青になる日が来るかと思うと、仕事が増えてしまった先生には申し訳ないですが、ワクワクします。

それにしても、こんな駄文が載るとは赤旗も質が落ちたものです。
「…放言はすべきではない。我が党の幹部のようにw」と書きたかったのかも知れません。知らんけど。(元・事情通)
(青ネギさん)

 


 

赤旗が『コロナ論』を
全く読んでいないのは明白ですし、
何を書いても党員・党シンパしか
読んでいないと思っているから、
あんな駄文を載せられるのだ
ということも明白ですね。

そんなタコツボ状態では、
ジリ貧になっていくのは目に見えてます。
そんな共産党と組んで野党統一とか
言ってる人たちも一蓮托生と
いうわけですが。

『コロナ論』シリーズをどんどん広げよう!
これは必ず歴史に残ります!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

トッキー

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