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トッキー
2021.1.28 20:25ゴー宣道場

言論という武器を手に入れよう!関東ゴー宣道場参加応募受付中!

参加応募締切日は2月3日!
もう1週間切りました!
関東ゴー宣道場のお知らせです!

 


 

みなさまこんにちは、ゴー宣道場関東設営隊のモリと申します。
今回は2月14日(日曜)に開催されます 「関東ゴー宣道場」についてご案内させていただきます。

テーマは「コロナ禍と女性の地位向上」として、フランスと日本両国の弁護士資格を持ち、憲法のスペシャリストでいらっしゃる金塚彩乃先生をゲストとしてお迎えいたします。

フランスといって思い出すのは 「自由、平等、同胞愛」ですが その国歌「ラ・マルセイエーズ」は、自分にとって大事な自由や家族を守るために、戦うことを呼びかける歌になっており、中に「武器を取れ 市民らよ」 という有名な一節があります。
まさしくフランス人の気概を感じるものですが、当然ながら大事なものを守るためには、戦わなければなりません。

そして我々の武器は言論です。
ただの大声ではない、法律や科学に基づいた言論です。
今回のゴー宣道場では、歪んだコロナ全体主義と闘うための武器を手に入れることが出来ます。
今ある武器を磨くことが出来ます。
今、戦わなければ 大切な自由や家族を守ることが出来ません。

ものを言わずに腹に溜めておくのが、さも大人であるかのような風潮は、日本社会を著しく劣化させます。 現に飲食店とその関連企業のみに過度な負担を強いる、二度目の緊急事態宣言の発出に至ってしまいました。
世間にはいとも簡単に 「飲食店にも行かず街も出歩かなければいいじゃないか」 と言う人がいます。 いわゆる「不要不急」論者です。
でもよく考えてみてください。

自分にとって何が要で何が急なのかを、自分で決めることこそが自分にとっての価値なのではないですか。

自分にそういった価値を持たない人こそが、たやすく他人の「有要有急」を踏みにじっているのではないですか。

このしわ寄せが、特に非正規社員やアルバイトの比率の多い女性にのしかかっています。
野村総合研究所が昨年12月、パート・アルバイト女性約5万6000人にインターネットで実施した調査では、10.4%が「新型コロナの影響でシフトが5割以上減った」と回答し、そのうち74.1%が「休業手当の支給がない」と答えたそうです。
この割合から推計すると、全国で約90万人の女性が同じ状況下にあるといいます。

この現状をひっくり返すために 女性のみなさまのたくさんの参加を心待ちにしております!
もちろん男性もお待ちしておりますよ!
わけ知り顔の薄情者と戦うため、言論という武器を手に入れましょう!!

さらにゴー宣道場では、言論以外の武器も手に入れることが出来ます!

ゴー宣道場オリジナルグッズの数々です!
特に僕が推しますのは、ゴー宣道場クリアファイルです。
これを買って息子に与えたところ、学校の友達の間で瞬く間に話題になり
ゴー宣読者層の平均年齢をぐっと引き下げることに成功しました!!

デザインは2種類で価格は税込一枚500円です。
ご家族やお友達へのおみやげに是非、ご購入をお勧めしますよ!!

 

【第95回 ゴー宣道場】
■テーマ「コロナ禍と女性の地位向上」
■日時:令和3年2月14日(日)14:00~
■場所:東京都内
※当選した方にお送りするメールに会場を明記します。
■参加費:1500円(小学生以下は無料)
■応募〆切: 2月3日(水)
お申し込みはこちらから↓
https://www.gosen-dojo.com/application/

 


 

「怒るべき時に怒るのが本当の品性なんです!」
と、藤井聡氏は仰いました。
いま怒らずして、いったいいつが
怒るべき時でしょうか?
純粋な怒りを持つ人はぜひご応募ください!

 

 

 

トッキー

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