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トッキー
2021.9.17 10:32メディア

アベプラで中川淳一郎さんが御用医師・忽那賢志と戦っていた!

中川淳一郎さん、戦ってます!
公論サポーター・メーリスの
報告をご紹介します!

 


 

ちぇぶです。

「#アベプラ①忽那賢志医師に聞く変異株/Vチューバ―動画削除」
に、中川淳一郎さんも出るので見てみました。
https://abema.tv/channels/abema-news/slots/EQQrzSPmnMpVs5

中川さんは御用医師・忽那賢志と戦っていました!すごかったです!

忽那医師は現在、感染者が減っている理由の説明から始めました。
「8月から緊急事態宣言の県が増えて、その効果があった」と。

続いてワクチンについての話になり、
「重症者が減っている理由はワクチン効果」「ワクチン打っても感染はするが重症化は防げる」と、コロナ論読者ならばイラっとくるような曖昧な説明で、当然、その根拠となるデータも出さないし科学的説明も一切なし。

それに対して、中川さんが忽那医師に切り込んでいきました!
事前に資料を用意されていたようで、中川さんの本気度を感じました!

「忽那さんは緊急事態宣言に効果があると言っていたが、東京都は今年は平常時は28日しかない。緊急事態宣言は日常化している」
と、ばしっと最初に言い切ったのがすごかった。

さらに中川さんは「若者は致死率はものすごく低いのに、なんでワクチンを打てというのか。なんで利他的であれ、と主張するのか」と忽那医師に迫っていました。

この議論はもっと深堀しなければならないと思ったのですが、
司会のテレ朝アナウンサー平石直之が遮るように割り込んできました。

この後、出演者のパックンが意見を述べるのですが、
それがまたすごいコロナ脳・ワクチン全体主義者脳でびっくり。
中川さんはパックンとも戦っていました。

パックンとの議論にも司会者・平石直之が
「若者にも打たなきゃいけないというのが現実あると思う」と言って遮ってきて、
その後、中川さんが発言する機会がなくなってしまいました。

あの番組を見たら、忽那医師とパックンは若者にワクチン接種を「強制したい」のがわかります。
中川さんが、議論によって、二人の発言の恐ろしさを浮き彫りにしてくれました。

すごい戦いでした!

 


 

番組はあと6日間視聴できるようです。

不公平な参加者比率に、偏向司会者。
かつての朝ナマにおける
よしりん先生たちの慰安婦論争を
思い出しますが、アベマもテレ朝系か。
そんな中で単身戦った中川氏、すごいです!

さあ忽那医師、今度はよしりん先生・井上正康先生と
2対2のガチ闘論ですよ!
こびナビの誰を連れて来てもいいんですよ。
まさか逃げるなんてことはないでしょうね?

トッキー

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