ゴー宣ネット道場

BLOGブログ
小林よしのり
2022.10.7 09:35日々の出来事

12月4日に宇野常寛氏が参戦。

今年最後の12月4日(日曜)「関東ゴー宣道場」の
ゲストに、宇野常寛氏の登壇が決まった。

テーマは、「2022年はドツボだった。
明日はどっちだ!?」で今年の総括をする。

宇野氏のほかに、真の尊皇派議員、馬淵澄夫氏
統一協会の法的処遇を追求する、菅野志桜里氏
頭が柔軟で、個が強い面々が集結する。

皇位継承問題はもちろん第一義で、コロナ問題から、
ウクライナ戦争から、安倍銃撃・国葬問題から、
統一協会問題まで、そして日本経済までを網羅した
奇々怪々の出来事を斬りまくって、明日の展望を開く
大議論を行なう。
応募は11月1日から始める予定だ。

小林よしのり

昭和28年福岡生まれ。漫画家。大学在学中にギャグ漫画『東大一直線』でデビュー。以降、『東大快進撃』『おぼっちゃまくん』などの代表作を発表。平成4年、世界初の思想漫画『ゴーマニズム宣言』を連載開始。『ゴーマニズム宣言』のスペシャル版として『差別論』『戦争論』『台湾論』『沖縄論』『天皇論』などを発表し論争を巻き起こす。
近刊に、『卑怯者の島』『民主主義という病い』『明治日本を作った男たち』『新・堕落論』など。
新しい試みとしてニコニコ動画にて、ブロマガ『小林よしのりライジング』を週1回配信している。
また平成29年から「FLASH」(光文社)にて新連載『よしりん辻説法』、平成30年からは再び「SPA!」(扶桑社)にて『ゴーマニズム宣言』、「小説幻冬」(幻冬舎)にて『おぼっちゃまくん』を連載開始し話題となっている。

次回の開催予定

INFORMATIONお知らせ