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ちぇぶ
2023.1.3 11:19政治

ワクチン安全性をアピールしていたアイヒマン河野太郎

河野太郎はワクチンの安全性をアピールしていました。

コロナ論4の71ページ目、

「得意のSNSを駆使し有名人も総動員 河野ワクチン担当相の『安全アピール』」に書かれています。

以下は河野太郎が若者にワクチンが安全とアピールした動画です。

 

以下のはじめしゃちょーとの動画では、コロナワクチンについて、

「そんなに心配することではない」

と言っています。

河野太郎自ら、さんざん安全性をアピールし、ワクチンを打たせるためならば、

「アメリカで2億回打って亡くなった人は0人」という安全デマを言っていました。

 

それにも関わらず、河野太郎はブログで自身を「運び屋」と言いました。

さらに「『後遺症について』責任をとるなどという発言をしたことはありません」とも述べています。

ワクチン安全性の保障については自分は関係ない、とでも言いたいのでしょうか。

ワクチン接種推進担当大臣だったのにもかかわらず、

自身の責任を棚にあげ、まるで官僚組織の歯車のようです。

 

しかし、河野が行ったことはワクチンへの異論を徹底的に封じ込め、日本全体をワクチンファシズムにさせ、

多くのワクチン被害者を生みだしました。

当時の「せっかちなボス」(はじめしゃちょーとの動画内で言及)である菅義偉から命令されたことを、考えなしに実行することで、「凡庸な悪」を体現したのです。

よしりん先生は河野太郎のことを「アイヒマン河野太郎」と、

コロナ論4の第5章で述べています。

 

河野はどんなに自身を「運び屋」と言っても権力者です。

権力者がデマを流し、

憲法で保障されている表現の自由を侵害・妨害し、

若者や子供を犠牲にし、

多くの日本人に多大な被害を与えた責任は、

絶対に取らなければなりません。

ちぇぶ

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