ゴー宣ネット道場

BLOGブログ
ちぇぶ
2023.1.11 07:27新刊情報

ゴー宣「門地による差別って何?」感想紹介

楽しくて何度も読み返しています。

男系女人集の表情がおもしろくて(笑)

よしりん軍団に囲まれて笑い飛ばされている時の、お団子ヘア女の困った顔がかわいい。

Y染色体を話すときのメガネ女の目の輝きがウケる。

口をあけてぼかーんとする男野系子の顔がかわいい。

 

それでは「門地による差別って何?」読んだ方の感想を紹介します。

まずはTwitterから。

続いて、サイト「愛子天皇への道」より

四面楚歌の男系固執派が言い放った、誰も門地の差別を知らないという言葉は改めて問題だなと思いました。
確かに有識者会議だけでなく政治家に憲法学者すら問題視しませんでした。
また「伝統的家族」で自民党と反日反天皇カルトの統一協会が共闘したりと、日本の象徴である天皇陛下をはじめ、
皇族の皆様は憲法を厳格に守っているのに、政治家や知識人の類がそれらを無視して空気と選挙優先で旧宮家国民の皇籍取得を主張してることに危機感を覚えました。(佐々木さん)

 

まさかのトッキーさんの登場には驚きましたよっ(≧∇≦)vvもう、このまんま男系カルトのおばちゃん達全員を黒魔術で呪い殺しちゃってもエエのに( ̄ー ̄)ニヤリ
そして、門地による差別の解説もめっちゃ解りやすいですし、そして狼狽える男野系子や男系カルトのおばちゃん達の姿も最高に痛快ッスよ(^_^)b。
コレは、次回以降もますます楽しみになって来ましたよ~♪(*´ω`)♪ (ダグドラえもんさん)

 

「門地」という言葉の意味をはっきり理解することができました。家柄のことであり、旧宮家であろうが国民あるということがわかりました。しかし、男系女人衆はそれでも憲法14条など政治家、学者は気にしていないだの血統が違うと逃げ続けます。最後のコマの直系よしりん、みなぼん、トッキーの不敵な笑みが印象的です。次回は血統云々についてのようなので、楽しみにしようと思います。

また、家事についての誤った伝統認識は男系女人衆だけでなく、保守派が陥りやすい落とし穴だと思うので、注意が必要だと感じました。 (じーまさん)

 

「ギロンは、マウント取った方が勝ち」
 それは、議論と言うかディベートだと思いますが・・・そう考えている人は、男系派に限らず多いでしょう(誰とは言いませんが)。
 そうして自信満々に構えてからの「モンチロチョウ!」。ギャップが笑撃的です。 (殉教@中立派さん)

・・・・・・・・・・・・

感想はどんどん紹介していきます!

ちぇぶ

次回の開催予定

令和5年 2/12 SUN
14:00~17:00

テーマ: オドレら正気か?in岡山「ときめきの愛子天皇」

INFORMATIONお知らせ