ゴー宣DOJO

BLOGブログ
ちぇぶ
2023.8.6 15:36

公論イベントで時事問題をとりあげるかどうかについてのご意見

公論イベントに時事問題をとりあげることについて、みなさんのご意見を紹介します。

・・・・・・・・・・・・・

ライジングコメント欄より

サトルさん

時事問題は「賛成」にございます。

もう「確認」していかないと、「うわぁ……」と驚かされるばかりで。

 

くぁんさん

他人から「今、一番関心のある時事ネタとしてジャニーズ問題があります!これで集客しましょう!」と言われたら複雑だけど…。今やジャニー喜多川より敵が多い小林先生自ら、そいつを利用しよう♪と言ってくれてるんだから、乗らない手はないと思います。一度に、広く多く国民の知るところとなる機会を作る事は、短気な小林先生の「差別論」の時からの主張でもあるし、あくまで「皇統問題に拘る」という人も、公論イベント自体のエンタメ化で関心を高めて行く、というのもとても良い事だと思うのですが、やはり「時間が無い問題」は残ると思います。ジャニーズもLGBTも慰安婦も皇統問題も結局、「日本人論」として全て通底してるのだし、どの問題だろうと、正義を語るなら自己の内部に原罪をセットせよ!という「差別論」の言うところだと思うのです。設営や、警備などの実際的な問題は大きいと思いますが、とてもワクワクするアイデアだと思いました♪

 

ゲストさん

ゴー宣は、そもそもが時事問題から成り立ってきたと思います。様々な事象から立体的、複合的に世の中を俯瞰、掘り下げることのできる唯一の存在だと思います。皇室、ジャニーズ、etc…いつ何どき誰の挑戦も受ける。ゴー宣の姿勢に、私も少しでもあやかれるように頑張らねば…

 

X(旧Twitter)から

メーリングリストより

ハートマン軍曹さん

小林先生のおっしゃる通り、毎日災害級の暑さに炙られ、かと思えばゲリラ豪雨に襲撃される日々にあり、なおかつ夏休みの子供の面倒をみなければならない状況にあって、真面目に皇室の未来という暑苦しい課題を考えられる知性と根気と問題意識を持った人間なんて、令和の日本にどれほどいるかと考えたらタカが知れています。
大衆向には高尚な皇室問題より、下世話なジャニーズ問題の方が耳目を集められること間違いなしです。また、エンターテイメントという観点からすれば、間違いなく今ならジャニーズ問題か自民党のフランス豪遊か北海道の首切り事件といったところでしょう。
特にジャニーズの問題は国連の介入を招いたことにより、国際社会にも広く喧伝され、今後従軍慰安婦問題とも関係していく可能性も多々あるような予感もしますし。

なにより小林先生が語れば自然と公論へと繋がってもいくわけですから、時事問題についても積極的に取り扱っていただきたいと思います。

 

あゆむさん

時間に限りがあり後回しにはできないと思うので、
基本は皇室問題を継続。

一方で、その時々に起こる時事問題も取り入れていただきたいです。

先生のバランス感覚で語っていただくことは日本にとって非常に重要だと思います。

自分も難しい問題の場合は特に、先生のバランス感覚で分析するとどうなんだろう?って思うし、参考にもさせていただいてきました。

結局、全部やれ!ってこと(笑)

しょうがないです。
私(あゆむ)は先生のファンであり、先生の作品のファンなので、
ずっと大盛で食べ続けたいのです…!

勝手なことばかり言って申し訳ありません。
正直に述べさせていただきました。

・・・・・・・・・・・・

引き続きご意見をお待ちしております。

ちぇぶ

次回の開催予定

令和6年 3/2 SAT
18:00~

テーマ: 「歌謡曲を通して日本を語る」@横浜LIVE

INFORMATIONお知らせ