ゴー宣ネット道場

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第54回 2016/4/10(日)

テーマ:「追悼 堀辺正史 武士道と現代日本」

  • 第54回 「ゴー宣道場」アンケートに回答する1

    410日、第54回「ゴー宣道場」は堀部正史師範の追悼

    として、「武士道と現代日本」を議論した。

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    ◆骨法会の方が「男の憧れ」「父親のよう」とおっしゃって

    おられましたが、こんなに男らしい(と見えました)

    骨法道場生の方から男の憧れと言われる堀辺先生は本当に

    男の中の男なんだと思いました。かっこよすぎます。

    (東京都・41歳女性・会社員)

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    男の中の男って言葉も、最近はフェミニズムを意識して

    用心して使う風潮があるが、女には出せない雰囲気って

    あるよな。

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    ◆よしりんの“涙が出なかった話”から「武士の個人主義」

    の話、”社会責任”や“共同体に対する責任”への展開には

    とても納得しました。

    鈴木氏との出会いが『大東亜論』につながった話は少し意外

    でした。邂逅があって良かった!と思います。

    堀辺先生の“一喝”の話には、涙が出そうになりました。

    お話を聴いてみたかったです。

    (東京都・32歳男性・フリーター)

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    まだ話すべきことがある人でも、死ぬことはあるからなあ。

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    ◆堀辺師範の発言が改めて紹介されましたが、本当に

    カッコイイ御方だと思いました。

    身心の鍛錬に裏打ちされたハッタリや、いざというときの

    一喝など、現代人(というか私)に足りない態度を身につけて

    おられました。

    私の中では、まだ堀辺師範を消化しきれていません。

    しかしその佇まいは忘れないようにします。

    (福井県・26歳男性・塾講師)

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    「ゴー宣道場」の垂れ幕にはずっと残す。

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    ◆鈴木さんの、右翼が何故テロを起こさないかに対しての

    回答がとても納得でき、すごい考え方だなと思いました。

    怒りはどう表現すればいいのでしょうか。選挙しかないの

    でしょうか。でも公約と全く違うことをされたら、

    次回の選挙まで待たなければいけないし…

    (東京都・40歳男性・会社員)

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    公約も信じられないから、その政党の体質を見抜くしかない

    ようだね。

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    ◆今日は小林先生がよくお話しされて元気でよかった。

    笹幸恵さんは実物の方がずっとおきれいでした。

    また次回参加したいと思います。

    (新潟県・59歳男性・医師)

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    また次回の参加、大歓迎です。

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    ◆骨法の先生が語られた堀辺師範の言葉「泥の中に咲くハスの花」

    「シャバで生き抜くためのすべが骨法」という言葉が重く心に

    残りました。

    師範を思い出しながら、かみしめるように語られた重い言葉でした。

    (京都府・38歳男性・会社員)

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    骨法道場性にとってはもっと重い存在だろうから。

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    ◆脱原発がテーマで世田谷の大きなホールで開催された時、

    堀辺師範が連れてきた長女(7歳)に満面の笑みで話しかけ

    てくれたことが印象的でした。

    長女はそれから“優しいヒゲのおじいさん”といつも

    堀辺師範のことを呼んでいます。

    真ん中に堀辺師範の写真があると、道場が締まった雰囲気に

    なりますね。垂れ幕には今後も堀辺師範の絵がのっている

    ことをできれば望みます。

    天国からクスッと笑いながら今日の道場を堀辺師範が

    見ているような気がします。

    (埼玉県・42歳男性・地方公務員)

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    一緒に始めた師範が死ぬということは全然想定してなかった。

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    ◆小林師範と鈴木先生が堀辺師範から影響を受けたという

    話をされた中で、大変印象に残る言葉がありました。

    それは「人から影響を受けたというだけでは不十分で、

    自分が受けた影響を自分の仕事なりに活かしていかなければ

    ならない」という部分です。

    心に留めて、日々を生きていきたいと思います。

    鈴木先生がテロをしなくなった理由について、1人、2

    排除しても意味がないという趣旨の発言をされたことに

    納得しました。

    ただ、何か行動しても何も変わらないという状況が

    ニヒリズムを蔓延させている原因の一つだと思うと、

    やるせない気持ちになります。

    (埼玉県・38歳男性・司法書士)

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    テロで変えられないほどシステムは複雑化したとは言うが、

    わしはそれも信じていないけどね。

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    ◆よしりん先生は「庶民の状況を知っている富裕層」と

    ご自身でおっしゃっていましたが、様々な人の立場や気持ちを

    想像することができるのは惻隠の情があるからなのではないか、

    と思っています。

    左翼が命を捨てて国を守った英霊に感情移入せず、自称保守は

    弱者に感情移入しないのは、いずれも惻隠の情を持たないから

    だと思います。

    衆に埋没しないためには、他者の気持や立場を想像することが

    必要なのだと思います。

    (神奈川県・35歳男性・会社員)

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    あなたはいいことを言うねえ。

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    ◆沖縄の学者先生に対して、堀辺師範が感情を込めて

    「自分の意見を言え」と怒鳴られたことが、数年前の

    ゴー宣道場でありました。

    今回、その訳を小林先生から初めてお話し頂いたと思います。

    私は事情を知りませんでしたが、その覇気だけですくみ

    上っていたのを覚えています。

    自分がもしその堀辺師範と相対していたらと思うと

    血の気が引きます。

    (神奈川県・28歳男性・大学院生)

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    覚悟なくしては付き合えない人もいるんだよ。

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    ◆堀辺師範と小林師範が、母親が子供のために食物を

    買い占めることへの捉え方が異なるのは、育った環境が

    異なるから当たり前という話が心に残った。

    (東京都・39歳男性・介護)

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    わしは母性の不足を周囲の女に求める傾向がある。

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    ◆鈴木先生の「テロをする人はキレイ好き」という言葉が

    印象的でした。トイレの落書きに例えられていましたが、

    間違った事、汚れが許せなくてテロに及ぶのだとは、

    なるほどな話でした。

    経験者の言葉はやはり説得力がありました。

    (千葉県・33歳男性・会社員)

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    わしも鈴木氏のこの言葉には感心した。

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    ◆一人の人間が全て正しいということはあり得ない。

    だからこそ言行一致しているかどうかの批判精神を持つ

    ことが大事なのだと思いました。

    武士は「こういう時にこうする」というマニュアルみたいな

    ものがあったわけではなく、「自分は侍の子」という誇りがあり、

    最悪のことを想定していたというお話がなるほどと思いました。

    自分もそれを考え、最悪の時に見苦しいふるまいをしない

    日本男児を目指したいと思います。

    ゴー宣道場でお話しされていた堀辺師範も、参加者にそれを

    望んでいたのかも知れないと思っています。

    これからも動画などを見直して、堀辺師範の考え方に触れて

    いきたいです。

    (東京都・38歳男性・CGデザイナー)

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    死ぬ準備をしなきゃと思いつつ、忙しさにかまけてしまう

    ことが忸怩たる思いの日々なんだよな。

  • 第54回 「ゴー宣道場」アンケート回答の2です

    54回「ゴー宣道場」アンケート回答の続きです。

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    ◆堀辺先生が第1回道場で発言された言葉は本当に目から

    ウロコでした。特に、最近の日本は物事の根本を考えず、

    小手先の回答を求める傾向があると思います。

    愛国心をそのまま教えるのではなく、その対象になるべく

    国家について教えれば自然と愛国心は身に付く。

    至高の言葉です。

    (神奈川県・41歳男性・会社員)

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    まったくその通りです。

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    ◆ああ…年をとると、涙もろくなってダメダメですね…。

    堀辺師範のことを知った時は、家でメソメソ、ゴー宣道場の

    応募をしながら涙ダーダー。

    今日は、みっともないから絶対に泣かない!と思っていたのに、

    あえなく撃沈…。恥ずかしすぎる…。

    でも、色々なお話を聞けて良かったです。

    また本を読みなおそうと思いました。

    (東京都・39歳女性・会社員)

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    そういう女性もいいと思う。

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    ◆師範方の真ん中にあった堀辺先生のお写真を見るたびに

    あの独特な声で武士の視点から見た現代日本の問題点を鋭く

    指摘されるお姿がもう見れないと思うと寂しいです。

    堀辺先生のお話に何度も僕の目の中にあったウロコが

    落とされました。

    中でも社稷の話と、日本はまだ独立国家ではないという話は

    特に印象強く残っています。

    第一回の道場は参加していないので、帰ったら第一回の

    「君と僕」の講演を見ようと思います。

    (神奈川県・35歳男性・学生)

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    わしも学んだことは多かったです。

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    ◆武士道について、鈴木先生が堀辺先生から伺い印象に

    残った話としてあった「こういう時にどうする、ああいう時に

    どうするといったものがあるわけではない」ということも、

    たいへん新たな気づきになりました。

    マニュアルやハウトゥー的でなく、物事の本質を考えることを

    実感し、重ねていけば、自ずとその時々の答えは見えてくる

    ものだと、それが年齢と経験を重ねることとも通じるのかと。

    (茨城県・54歳男性・会社員)

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    考える機会、覚悟する機会を増やすしかないな。

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    ◆新年度になり、椅子と机も新しくなり、気分一新でした。

    笹師範も木蘭師範も装いも春らしくて、すてきでした。

    よしりん師範の水玉の靴下もおしゃれ。

    (東京都・53歳女性・作業療法士)

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    椅子が新しくなったことに気付いた人がいた。

    うわあ・・靴下まで見られてるのか!

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    ◆初期の道場の様子について、堀辺先生の話を通じてその基本、

    根本の大事な部分を知ることができてよかったです。

    価値相対主義におちいらず、真実はなにか、より正しいことは

    なにかを議論を通じて追いもとめていく姿勢が確立されたのは、

    堀辺先生の力によるところが大きいことを初めて知りました。

    (千葉県・51歳男性)

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    骨太にまじめ、だがユーモアも、このバランスは難しいんだよ。

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    ◆小林先生の色んな人から学ぶという言葉が印象に残った。

    この学ぶというのは単に情報だけではなく、相手のたたずまい

    など、実際にふれ合わないと学べないということがたくさん

    あるのだろうと思った。

    堀辺先生は、そうした学びをさせてくれる数少ない貴重な

    人間だったのだなと、改めて思う。

    とてもおしいと思ったし、生きているうちにもっと学びたかった

    なと改めて思う。

    (千葉県・25歳男性・会社員)

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    20代、若いよなあ。素直な文面が好感持つ。

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    ◆鈴木氏の「テロや暴力を考える人は『きれい好き』」という

    発言には考えさせられました。この言葉が真理なら現代社会に

    生きる日本人は、汚くて醜い世界を生きている。

    その事に怒れる日本人があまりにも少ない現実がある。

    常にこの事を意識して堀辺師範の仰っていた「名こそ惜しけれ」

    を体現する方法を考えていこうと思いました。

    (群馬県・35歳男性・アルバイト)

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    「きれい好き」は左翼にもいるんだけどね。

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    ◆怒らないことがおかしい、もっと怒らないといけないという

    議論や、言葉は言いっ放しではいけない、というような内容は、

    自分はどうだったのか、さらにこれから自分はどうしたいのか?

    を突き付けられたような思いで聞かされました。

    社会的な問題に対して疑問を持っても、そこに対して

    エネルギーを発現していなかったのではないかと。

    議論を聞くことで、自身の価値観が表出され、大変おもしろい

    と感じました。

    (東京都・36歳男性・会社員)

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    怒っても無駄と知りつつ怒るには忍耐力がいる。

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    ◆監視カメラが武士道を復活させるというのには笑いました。

    テロする者はきれい好きで国民を信じているっていうのは

    目から鱗です。

    2年振りでしたが、やはりLIVEじゃないと感じられない

    「モノ」があります。次回も何とか参加したいと思います。

    (愛知県・52歳男性・健康運動指導士)

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    来なさい。みんなでやろう。

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    ◆最近、20代くらいの男女5,6人と話をする機会があった

    のですが、「古事記や日本書紀は性描写がえぐいから読めない」

    「読まなくていい」「読まない方がいい」という話になって、

    今の子たちの感覚ってこんな感じなのかとびっくりしました。

    私は20代の時、そんな風に思ったことがなかったので。

    潔癖が増えてる気がします。

    こんなこと、テーマになりませんかね…。

    シュークリームとユンケルを同時に摂る「シュンケル」を

    先生がやっていたのがびっくりです。

    元気が出てハイになると最近、話題です。

    ただ、気をつけないと体を壊します。

    (神奈川県・34歳女性・会社員)

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    あなたの意見を参考に、次回の「ゴー宣道場」で「潔癖王国」に

    ついて論ることに決めました。

    有意義なことを書いてくれてありがとう。

    シュンケルは知らんかった。偶然の産物だよ。

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    ◆改めて堀辺先生の影響力のすごさを思い知らされました。

    同じ人間にはなれないのだから、どうやったら堀辺先生のように

    なれるのかを考えても仕方のないことなのかもしれませんが、

    自分でも線路に人が落ちたら反射的に動けるようになりたい

    と思いました。

    (神奈川県・42歳男性・会社員)

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    それ、落ちた人も救出に入った人も死ぬ危険性があるから、

    安易に飛び込むべきと考えない方がいい。

    たかが酔っ払いのために、あなたが死んで、家族から恨まれる

    恐れがある。

    徹底的な状況判断のあとで救出するのならいいが。

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    ◆堀辺師範をかえりみるに留まらず、その立ち居振る舞いから

    各師範方やゲストの鈴木邦男先生が、どの様なことを学んだのか、

    つぶさに語られていて、ただただ感心するばかりでした。

    堀辺師範が一喝された時のエピソードが、道場の方向性を

    決定づけたと知って、武士道実践の体現者のすさまじさの

    一端が理解できました。

    (群馬県・31歳男性・就労訓練中)

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    人に嫌われる覚悟も必要だね。

     

    以上でアンケートの回答は終わりです。

    次回は65日、「言論の自由と潔癖王国」で議論します。

    これも巷では議論されていない領域に踏み込む自信がある

    ので、注目してください。

  • 第54回 追悼 堀辺正史 武士道と現代日本

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第92回 令和2年 10/11 SUN
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テーマ: 「『コロナ論』が炙り出したもの」

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